交渉人シリーズ、本編はこれで終わり。
あと番外編ぽいのがあるんよね。
内容紹介(「BOOK」データベースより)
下町は両国に芽吹ネゴオフィスの事務所を構える民間の交渉人・芽吹章の恋人は、泣く子も黙ると評判の周防組の若頭・兵頭寿悦だ。いくつもの試練を乗り越え、強い絆を持つようになったふたりだが、芽吹には芽吹の兵頭には兵頭の仕事があり、交渉人とヤクザであるふたりの考えが相容れるはずがなかった。そんなある日、芽吹はある男の依頼を受けるのだが、それは兵頭を相手に交渉することでもあった!?恋人でありながら、時には敵対するふたりが手に入れた結末とはー。
相変わらず危険な目にあってる芽吹…![]()
自ら突っ込んでいっちゃうから、守ろうとする兵頭も大変だわ![]()
兵頭がケガをしたら、なんかプツンと切れちゃったのか、最後の座木との交渉シーンの迫力すごかったね![]()
そのへんのヤクザより怖かった![]()
この教会のラスト、最高だった![]()
いい終わりだったなあ。
尤利さんのBL最高だわ…![]()
もう1冊、番外を読んで、次はまた別のシリーズを攻略すっぞ。むんっ![]()









