罪シリーズ3作目。
内容紹介(「BOOK」データベースより)
編集者の桜井透也は、担当している小説家・穂高櫂と恋仲になって一年が過ぎた。恋人としての立場を実感して嬉しく思い反面、密やかな恋に不安を感じることも少なくなかった。そんな中、透也が穂高の恋人ではないかとの噂を立てられてしまう。さらに、穂高が透也を担当からはずして欲しいと言っている事を知りー。最愛の人と心の溝は広がって…!?書き下ろし短編付き。
おいおいおーい![]()
またか~![]()
相変わらずモダモダしてる二人…
ケンカしたり仲直りしたりを繰り返してたけど、今回は本当にダメになりそうだった。
いや、別れるはずないとは思ってたけども![]()
けっこう穂高がかわいそうだったよね。
俺には心がないと思ってるのか?みたいなこと言ってたもんね。
でも、顔が冷静すぎんのよアンタ…
別れてる間に、天野くんとお試ししてたことを言わなくていいのかな…
あとからバレて、またおしおきされそうだな![]()
まあ、このモダモダが罪シリーズのテーマなんだろうね…すんなり普通にラブラブしてたら罪シリーズじゃない…
もう1冊あるんよ。またモダモダかな。









