何冊か読んでる水瀬さん。
雪豹かわいい
大好き。
緊張したり不安だったりすると、しっぽをくわえて気持ちを落ち着かせるらしい…![]()
内容紹介(「BOOK」データベースより)
元骨董商の深山凌が、香港に拠点をおく資産家、塔眞家の三男・貴礪の伴侶となって二年半。傲慢ながらも大きな愛で自分を包んでくれる貴礪の支えになりたいと凌は日々研鑚を積んでいた。ある日、凌は香港の街角でロシア人の男の子ルーセニカと巨大な飼い猫…ではなく雪豹のシュエに遭遇。「おとーしゃまを、たしゅけてください」と懇願され、骨董店から連れ去られた少年の父の行方を捜すことに…。“花嫁色”シリーズ待望の新作!
なんと…
これシリーズもので、この前に8冊も…![]()
いやー、さすがに1、2冊ならなんとかなるけど、8冊もあるとなると、よくわからないところが多くて~![]()
メインの二人がどういういきさつで知り合って、くっついたかとか、そういうのが全く不明だから、いまいち楽しめなかった![]()
しかし、香港の町で、ノーリードで子どもが雪豹連れてて何も問題にならないってことある?
シリーズちゃんと最初から読んでれば、普通に楽しめたと思う。
とにかく、最後までがんばって読んだ![]()









