1巻読んで、おもしろすぎて、ガマンできず早々に2巻も読んでしまった![]()
内容紹介(「BOOK」データベースより)
元検事で元弁護士、そのうえ美貌と才能まで持ち合わせた男、芽吹章は、弱き立場の人を救うため、国際紛争と嫁姑関係以外はなんでもござれの交渉人として、『芽吹ネゴオフィス』を経営している。ところが、ひょんなことから高校時代の後輩で、現在は立派な(!?)ヤクザとなった兵頭寿悦となぜか深い関係になっている。嫌いではない、どちらかといえば、好き…かもしれない、だがしかし!!焦れったいふたりの前に、ある日、兵頭の過去を知る男が現れて。
芽吹が男にモテすぎ…![]()
ヤクザ二人に加えて、またもう一人なんか執着系が登場しちゃった![]()
挿絵は奈良千春さんという方。
知らない絵師さんで、ちょっと独特だけど、ヤクザ系には雰囲気ピッタリで合ってる![]()
明らかになった芽吹の過去が辛すぎた…![]()
あーいう過去を兵頭に話したということは、もうがっつり、だな。
もうちょっと抵抗して自分の気持ちを認めないかと思ってたけど、あ、まだ認めてはないのかな、無意識かな。
キヨがあのチビッ子とどうにかなるんだろうか…楽しみ![]()









