新装版タフ、3巻。
タフは5巻までで完結と思ってて入手済みだったけど、エキストラなる続編が2巻出てるのに気づいてしまった…![]()
内容紹介(「BOOK」データベースより)
渋谷中央署の刑事・神蔵響と、天然トラブルメイカーの平間シンゴ。かつて響の“暴走”によって粉々に壊れた二人の関係は、厳粛な誓いにも似た響の言葉で再びスタートラインに立った。あれだけ不遜で強引だった男が、情欲の欠片も見せず、抱き締めてくる。そのことに、安堵とは別に、不思議なもどかしさも感じるシンゴ。友情と恋情の狭間で振り子のように揺れる想いーそんな時シンゴが凶悪なストーカー「OWL」に狙われ…!お互いを欲し、ついに体を繋げる二人。「俺にとって響の存在は、特別なのか。一線を越えて…確かめたい」
キスまではOKのお友達…![]()
だった二人だけど、タイトル通りボーダーライン…を超えてしまったよ…
もともと超えてたようなもんだから、驚かない![]()
さくらさんが、響のこと好きなのか![]()
うーん。亡くなった旦那さんの弟だよ。物語の中ではありがちな設定だけど、実際はあんまりないような気がする![]()
次あたり、この三角関係で、ひと悶着ありそう。シンゴが「身を引く」、をやらかしそう。
とにかく、自ら危険に突っ込むシンゴ。これを守るの大変だわー
がんばれ響(と貴水)![]()









