【内容情報】(「BOOK」データベースより) 嵯浪藩・西野家の一人娘・紀江は小太刀の名手。かつての想い人を忘れられぬまま妻、母となり葛藤を抱えつつも穏やかな日々を送っていた。しかしある朝思いがけずー。過酷な運命を生きる女性が示す一つの夫婦の形を美しい四季と共に描いた傑作時代小説。
てっきり白兎のシリーズかと思って借りたけど、違ってた。
ラストは悲しい結末だったけど、なかなか情緒のある、素敵な作品でした。ところどころに登場するツバメがいいアクセントになって深みを出していたと思う。
ぽんこはお外が大好きなので、天気のいい日は、日の当たり過ぎないところで長時間過ごすことがあります。

3段になっている花台の一番上

先日薬がなくなるタイミングでまた検査。肝臓の数値が前回よりは下がっているけど、やっぱり高い
肝臓の薬もこれからずっと飲むことになりました。まあしょうがない。今のところ元気いっぱいです
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