男子バレーは1敗だけだったんですね(^ー^)
いつもその日の結果だけしか把握してなくて昨日、全試合結果を見て気付きました(笑)


もし、イタリアに競り勝っていたら全勝だったんだと思うと少しもったいない気もしますが~あの1敗があったから後の試合は死に物狂いで出来たんでしょうかね?
男女共、北京オリンピック行きが決まり良かったです(^ー^)!!!




あたしは小学5年からバレーボールをしていました。中学は全国大会に出るような学校だったので、そこそこ厳しかったです。
高校でももちろんバレーは続け、専門でもバレーをしていました。




専門学生の時、バレーボールのワールドカップとアテネ最終予選のコートアシスタントなどをする機会がありました。

その時はNewsが応援したり試合前に歌を歌ったりしていて、ファンでもないのに間近で山Pとかを見て友達のジャニーズファンに何故か怒られたりしました。





コートアシスタントとは


コートの周りでボールを選手に渡したり、とんでいったボールを拾いにいったりするボールレトリバー

タイムアウト、セット間、ゲーム中に選手が滑り込みをしたりローリングしてレシーブした所などをラリーが終わった瞬間に床を拭きにいくモッパー


とゆう仕事でした。






国際大会。


偉い人、国際審判員、英語を母国語としていない諸外国の人、みんな共通語はやはりEnglish。。。


何か指示が出ても何を言ってるかわかりませんでした。


コートアシスタントの仕事だけでなく、試合前の入場時に国旗を持って選手の前を先に行進したり閉会式でプラカードや国旗を持って選手と行進もしました。


やはり指示は英語。もちろん日本の偉い人の指示も出てたけど、最終的に1番偉い人は日本人ではないからー指示は通訳してもらってました。


そんな時にやはり共通語は英語なんだなぁーと実感しました。
韓国には高校3年の冬と社会人になってから2回行きました!


いつも一緒に行くのは中学の同級生のアイコとです。
アイコの両親、祖父母、全員旅行好きという事で、アイコが1度行った事もあって韓国に行くのも(海外旅行も)抵抗がありませんでした。





行くのはいつもソウル!


明洞、南大門、東大門、梨泰院などなど...



明洞では激安コスメグッズ(^∀^)
南大門、東大門市場ではお土産の韓国のり!!
梨泰院では岩盤浴やアカスリ!


地下鉄をフル活用して2泊3日でも大満足です。


短い時間の中で充実していたりうまく時間を使えるのはアイコの準備や下調べがかなりの腕前だったからです。





そんなイイ思い出ばかりの韓国もワーホリで行けるんですよね!




でも、やはり勉強するなら英語がしたいかな(^ー^)



韓国3回


香港・グアム・ロス・それぞれ1回ずつ。



行った事があります。


ロス以外はみんな近場(^ー^;)仕事を3連休とるのが限界で、移動に時間がかかるところは行けません。







ワーホリで行きたいと思った国はイギリス、カナダ、ニュージーランド、オーストラリアの中のどれかです。やはり英語圏にひかれます。
『石の上にも3年』




仕事を始めた時に何がなんでも3年は必ず続けようと思っていました。


あたしのしている職業は離職率がとても高くって男女関係なく何人もの人が辞めていくのを見ました。
辞めてく人達はそれぞれ色んな理由があると思いますが、やはり急に辞めていかれると残った人達には負担がかかりました。


そーゆー辞め方はしたくないし、お世話になっている会社には迷惑をかけたくない。


それに3年もやれば会社の仕組みや技術などを得る事ができるんではないかとも思っていました。
実際、立場も責任も少しずつ大きくなっていき充実した生活を送っていました。


ただ、3年が経ちこのままでいいのか?
と考える事も日に日に増えてきました。


会社では今後の目標は?とか、将来どうなりたい?
とか、よく聞かれる機会もあり、あたしはいつも答えられませんでした。



「目標を見つけるのが目標」



そんな感じでした。





だからこそ何か自分でアクションを起こし、変わっていきたいからワーホリに行きたいと言っているのかもしれません。