フジテレビジョンは23日、ライブドアに対し、第三者割当増資の引き受けやニッポン放送株の32・4%を持つライブドア子会社「ライブドア・パートナーズ」買収に伴い計1110億円を払い込んだ。

ライブドアの第三者割当増資440億円を引き受けて、ライブドア株を12・75%保有する大株主にもなった。


 ニッポン放送株の保有比率はフジテレビが68・9%、ライブドアが17・6%となり、フジが目指す同放送の完全子会社化が前進。


 フジは配当金アップなど多額の主出費。広告収入は他社に比べて3倍強のフジテレビだが本業以外でのこの出費は痛いのでは?

NHKのプロジェクトXでスクールウォーズのような内容を取り上げた界で事実と異なるとの声が学校側から出された。


番組は「ファイト!町工場に捧(ささ)げる日本一の歌」との回で10日に放送された。


退学者が大量に出るなど「荒れた」高校にグリークラブが作られて全国大会で金賞を受賞、生徒たちが成長するという内容。

 しかし放送後、卒業生から「約30年前の当時、同校は荒れた学校ではなく、すでに落ち着いていた」との訴えがあり、長谷川耕三校長が19日、NHKにメールで訂正などの申し入れ書を送った。申し入れには再放送取りやめなども盛り込んでいる。


 エベレスト登頂時のやらせからNHKの主目的であるドキュメントものでやらせからかなり当時たたかれたのに今やNHKの顔になった プロジェクトX でこの失態は。


唯一視聴率と関係なく国民に必要な情報を提供しているはずなのに・・・。受信料で集めたお金を元に鳥ためたライブラリ映像は使用量は高く一般の人にはNHKセンターで一部しか見れない状況。

テレビの充実とともに受信料も値下がりするはずなのにNTTの加入料同様見直しされてこなかった。


プロデューサーの使い込み一連で受信料支払い拒否が相次ぎ70億ともいわれる減収。


本当に大丈夫なのかNHK。 

3月初めに東芝HD DVDとソニー・松下陣営(BD)に歩み寄り交渉がはじまりましたが、ここにきて記録層の厚さを巡り再び紛糾。ブルーレイ・ディスク(BD)が0.1ミリなのに対し、HD DVDは0.6ミリ。0.1ミリと0.6ミリの間で両者の折り合いがつかず、再び交渉は決裂。ほぼ白紙に戻った。


東芝側はBDを ただテレビ録画時間を長く録れるdけで利点がない と言っている。


確かに。東芝側の言い分はわかる。現行のDVDと同じ工場の施設で制作できるのでコストを下げられると言っている。


PS3のセルで共同開発はしていたが同じPS3が最大のネックだ。

メディアにBDを採用。PS2のときに家庭に普及していなかったDVD再生機を一気に普及させた功績は大きい。今回のPS3でも同じ効果を狙っている。


メーカー: シャープ
 SHARP BD-HD100 ハードディスク一体型Bru-ray Disk/DVDレコーダー のようにソニー・松下も一応製品も一種類づつ3機種出ている。

現在も発売されていることから考えてもBDのコストは時機に下がってくるだろう。そうなるとHD DVDの利点は?


DVDと1枚に混合したディスク開発も進んでいるようだが普及するのは今から2.3年。パソコンは買い換えられデジタル放送の普及でハイビジョンで残したいと思う人々がDVDレコーダの買い替えに。


となとHD DVDを欲するような(新しいものに興味を持ち高画質録画に興味がある)人々にとってそれほど利点があるのか?DVDの再生できる環境(今の資産をいかせる)以上の共生は必要ないのでは?


ただCDサイズを12cmに決定したときのような強みは双方になくビデオオテープ規格では敗れた形のβ(ベータ)陣営だったSONYと東芝。今度こそ独自企画をという思いのが強いのか。まぁsonyはいつもだけれど(笑)。


PS2はDVD再生機として普及したのは当時の再生機も同じくらいの値段したから同じならゲームも出来るしという付加価値が大きかった。果たしてPS3でも同じことが出来るのか。一般の人にBDを必要とされることが出来るのか。


大容量が必要性がないとなると下手をすると両規格ともこける可能性も・・・。

アメリカでE3が開催されことゲームについて話題は尽きない。

セガに続いてリニューアルというか過去の作品の新作を任天堂が出してきた。

ニュースーパーマリオブラザーズ
メーカー: 任天堂
タイトル: ニュースーパーマリオブラザーズ(仮称) for Nintendo DS
なに?!このでかいマリオは。
スーパーマリオワールド以来の2Dアクション。GBではワリオランドなどあったが初期の設定に近い内容のゲーム。いまだにスーパーマリオブラザーズの高い完成度が感じられる。それを正当に受け継ぎ発展させてきた。
やり込めばできるチョイムズ感がすばらしい任天堂のことだから面白いものを作ってくれるでしょうと期待。

これもDS。やっぱりゲームボーイミクロ必要なのか?

次世代ゲーム機がそろって公開される中セガがソニックでごり押しを見せる。


ソニック チャンネル という専用ページも作ってしまうほど力を入れている。



がソニック ジェムズ コレクションは過去のソニック製品の焼き直し。サターンでコレクションを出したのとほぼ同様。まぁ互換性などがないから今サターンを使ってないために需要はあると思うけど・・。


シャドウ・ザ・ヘッジホッグ ソニック同様の能力を持つ影が自分の記憶を探して旅に出る。なんかオイオイ的シナリオ。背がらしさのある結末があるのか?


ソニック ラッシュ DSのに画面を使った純粋なソニック。ゲームギアではやりづらかった(画面がぶれる、映像がついてこない)当時と本体性能が雲泥の差あるので楽しめるのでは?


個人的に注目はソニック・ザ・ヘッジホッグの携帯電話バージョン。出来るの?いや映像ではなくて動作が。残念ながらドコモ製品に標準搭載されるそうだがわたしのauでイース(アクションRPG)でも結構きつかったが・・・。

パナソニック モバイル は今後、日本のFOMA端末にもをプリセットする予定。
ソニック   やってみたいとはすごく思うけどどんな感じになるのかな?

あのスピード感を携帯のボタンでできるのか?

パックマン

ナムコは5月19日、1980年に発売した業務用ゲーム機「パックマン」が「最も成功した業務用ゲーム機」としてGuinness World Recordsに認定されたと発表した。1987年までに29万3822台(ロイヤリティー含む)を販売した実績が評価された。今秋発売の2006年度版から掲載される。


業務用ビデオゲーム機「パックマン」がギネスブック入り  (ナムコHP)


以外にパックマンはすごかったのね。


バーチャファイターやストリートファイターⅡとかはどうだったのだろう?ブームは日本だけだったのか?すごかったと思うけど。




    パックランド

PlayStation the Best ナムコミュージアム Vol.4


個人的にはFCのパックランドが良かった。操作が変わっていて確か

Aボタン  : 右移動(素早く連打すると、パックマンがより速く走る)

Bボタン  : 左移動

十字ボタン: ジャンプ(どれでも)


自由にならない操作性でアクションしていく。

いまだと「くそげー」でかたずけそうだけど昔はやりこむのでその中に面白さが・・・。


任天堂の新しいハードなら出来るんだろうなぁ?(画像は汚いままかもしれないが)


2005年秋の新番組や新シーズンのスケジュールが発表される中、人気ドラマ「24 -TWENTY FOUR-」が第6シーズンまで製作されることが明らかになった。

 

日本でもDVDが発売されるたびに話題に上る24 -TWENTY FOUR-.

実際の時間と同じ時間軸で進むドラマ。1時間のドラマが終わるとドラマの中でも1時間進みもっとも急がしい(あわただしい)一日の模様をドラマ化。

 シーズン1 DVDコレクターズ・ボックス  大統領暗殺
 シーズン2 DVDコレクターズ・ボックス  核戦争阻止
 シーズン3 DVDコレクターズ・ボックス  ウイルステロ

現在アメリカFOXで放送中第4シーズンがフィナーレを迎えようとしているが芸能界でも話題で私がはじめて知ったのはTBSラジオ「伊集院光 深夜の馬鹿力」内で伊集院さんが面白いと語っていたことから。そのことがきっかけで伊集院さんはTWENTY FOURのCMをするまでになった。関根さんもテレビやラジオで面白いと語っていたらフジテレビで放送の際、案内役として出演していた。

24時間で24話なのでこんな時間にこんな事は起こらないとも思うがドラマと割りきると面白い。

アメリカではスポンサーがCMを入れると印象が悪くなるというのでスポットやテロップでCMを打つなど変化も出てきた。

各話の終わりが気になり次はどうなる。ああ次も・・・とどんどんいってしまう。寝不足も気にならないくらい一気に見てしまう。


さてsどのアメリアでTWENTY FOURが第六シーズンまで制作が決まった。

うれしいような、しかしそんなに一日で事件は進展しないだろうとどんどん現実離れしていく。

リアル的なドラマなだけにそこが気になる。

5.6シーズンはどんな話なんだろうなぁ。

Revolution

 現地時間2005年5月17日、任天堂はロサンゼルスで行われた同社のメディアブリーフィングにて、次世代ゲーム機・コードネーム“Revolution”についての発表を行った。発売は2006年を予定している。


 まず任天堂らしくないハード。コレだけでもRevolutionなのかもね。

 発表された内容によると、予定通り任天堂の現行機である“ニンテンドー ゲームキューブ”との互換性を持っており、GCで発売されたタイトルもプレイ可能となっている。

そのため一つのスロットに二つのディスク規格が読み込めるのはすごいと思うけどコレで値段が上がるのなら別に蓋がパカッと開いてもそっちでいいけど。

DVDを見るには別途オプションが必要。別にOK。その分価格を下げてくれれば。結局PS2でもどのくらいの画質か確認しただけでパソコンやディーガで見ているし。




さらに、“Revolution”は、ネットワークにも標準で接続可能となっており、任天堂のダウンロードサービスによって、“ファミリーコンピューター”“スーパーファミコン”“Nintendo 64”といった、同社がかつて発売してきたゲーム機のタイトルも遊べるようになるとのこと。


 当初予定にあたFCの互換性をSFCでやめた任天堂。最近やっとそのコンテンツの利点に気づいたのか?しかし、ということはネットワークでHDにでも落とすのか?それとも毎回認証させるのか?動物の森のように本体もしくはソフト内にソフトを入れて認証やパスワードで遊べるようにするのか?

今持っているカセット(自分の資産)が使えないということでは今まで使う側にやさしいをモットーにしてきた任天堂らしくないが不振で利益を上げるためには 背に腹はかえられぬ ということか。


2.3年前からエミュレーターを作れる人材を集めていたのはたぶんこのサービスの実現のためだね。

(パソコンでも なつげー のようにパソコンで出来るFCゲームも増えてきた。新ハードで出来る利点が見つからない。今ではパソコン普及率も増えゲーム機だけという家庭は少ない。こういうサービスはパソコンで実現してもいいと思うけど。ターゲットも高めだと思うし)



しかし、新しい遊びというのが見えてこない。


SDメモリーカードスロットにより、内部フラッシュメモリを拡張出来るそうだがその利点が大きいのか?

(パナソニックと提携しているから無理に入れたような。GCでは結局SDカードをフルに使いこなせなかったからか)

 スーパーマリオサンシャイン    メトロイドプライム

   マリオ   と  メトロイド      がやりたいからたぶんしばらくして値段が下がったら買うんだろうなぁ。  


任天堂の発表は任天堂プレス


同時に発表されたゲームボーイミクロは必要なのか?GBAしか遊べない。

新作は任天堂を除くとほとんどDSへ移ってきている。任天堂が急にGBAソフトの発売がなくならなかったのはこういうことだったのね。


PLAYSTATION 3

次世代ゲーム機の名称は「PLAYSTATION 3」に正式決定、発売は2006年春に予定されている。

ずいぶん前から商標登録はしていたので予想通りか。


つい何週か前に速ければ年末にもと語っていたのにもう変わった。当初の予定通り来春。

次世代DVD規格がBlu-ray(ブルーレイ)側によらず東芝があくまでHD-DVD規格にこだわり、統一がかなわなかったからなのか?


IBM、東芝とともに開発した「Cell」プロセッサを搭載しているが、ソフト媒体にはBlu-rayディスクを採用。ここは譲れないらしい。しかし、PS2も当初はCDとそうだったが供給媒体はしばらくDVDになるのでは?PlayStationおよびPlayStation 2との互換性を当然備える。

操作用コントローラーはワイヤレスで、1台に七つまで同時につなげる。



PS2を家庭の真ん中において家電や生活を変えていく。


数年前からsonyの掲げるビジョン。PSXで垣間見えたが発売期日を守るためずいぶんスペックが見劣りした。今のスペックが初めからあればもう少し変わったとも思うけど・・・。

PS3も同じような位置づけが見え隠れするがゲームに対するネットワークゲームなどそういったところがある意味未知数。どうなんだろうねぇ。

レンズピックが弱く買い替え需要の高いSONYハードだからPS2からの買い替え需要は高いと思うけど私はPS2苦労して手に入れたがそんなに使ってないんだよなぁ。初期ロット製品だがまだ普通に動いているし。


X-boxではサターンカラーを思い起こさせたが(我が家のドリームキャストが白ではなく黒だからか?DCというイメージはわかなかった)PS3はなんかメタリックなPCエンジンDuOって感じで懐かしい。(まぁ縦置き状態ではそうは見えないが・・・。)


今回の発表で一番驚いたのはガンダムの映像があったこと。

映像自体はどこかで見たことあるものだがPS3用に作り直したのか?

メモリーカードは今度こそ悲願のメモリースティックを採用か?PSPで採用した実績があるし。


明日にでも任天堂も次世代ハードが発表されるがいったい新しい遊びとはどういったものだろう。

純粋なゲーム機というものに期待。

映画『機動戦士Zガンダム ‐星を継ぐ者‐』 がまもなく公開される。


しかし、なぜいまさらZ(ゼータ)なのか?今放送中のSEED関連ではダメなのか?


ガンダム映画は興行的に失敗が少ない。なぜか?私のようなガンダム好きが多いから。映画でこけてもDVDなどの二次的利用で採算は取れると踏んでいるのか?


バンダイとナムコの合併で注目を集めているソフト

 バンダイ
 機動戦士ガンダム 一年戦争
もそうだったがとりあえずガンダムということで買ってしまった。特に初代にファンには私のような人も多いのかバンダイもそれがわかって2.3年ごとに初代の焼き直しをしてゲーム化する。

内容は・・毎回のことで今回もという感じ。


初代は国内ではまだDVDにせず最後の隠しだまとして残してあるのだろうけど。出せば売れるから。本当に経営が危なくなったら出すつもりだと思っていたけど

私は比較的Z(ゼータ)も好きなので

機動戦士Zガンダム Part I ― メモリアルボックス版 をなんとなくこの連休に見返してしまった。(長いので1.3倍速でだが)ただ今回の映画は原作のラストがああなので(まぁZZへのつなぎとか)結末には注目している。
ゲーム機動戦士ガンダム ガンダムvs.Zガンダム もアーケードモードはともかくとしてオリジナルモード(まぁストーリーモードだな)の分岐が同じものが多くてゲーム自体がDXの後継で目新しさが少ない。
映画はやっぱり違った驚くラストに期待したい。

やっぱりゲームの流れから見ても初代ファンからの流れを期待しているのだろう。

見に行くか???さすがに映画館まで見に行く気にはさせられない。

ネットの予告もなんか・・・・そんなに・・・・・・・魅力を感じなかった。

公開記念/劇場限定販売プラモデルは欲しいと思ったけど・・・。


たぶんDVDはコレクションとして機動戦士ガンダム 逆襲のシャア のとなりに並ぶとは思うけど・・・。