「…ん~。ガク重いどいて~しょぼん」っと、どけたがまた乗ってきた。(も~しょうがないなぁ)っと、思いながら寝返りをした。
すると、引っ張られた美弥は、ビックリして目を開けた。(壁?何かちがうみたい。)       
「…ん—」(えっ、上から声?)そうっと見るとそこには、顔があった。
「…き、キャー!!」 
 
 
「しかし、びっくりしたよニコニコあの声は!」
「ごめんなさい。しょぼん私勘違いして…」
「本当だよ。なんで僕が…」「いつもの行いが悪いからだろお前の。」そう言いながら、悠は朝ごはんの用意をしていた。
「わ~、すごいこれって悠さんが作ったんですか。」「そうだよ。洋食のほうがよかったかなぁ?ガーン」美弥は、首を横にふった。
「いただき<バタン!>
「ふぁ~、いいにおい。悠僕らのは?」
「…ない!!」「「「え~ショック!ショック!ショック!」」」ニコニコニコニコニコニコ「待ってろ」そう言って悠さんは、奥に入っていった。
颯、葉月、和泉の3人は、ちょっと半泣き状態だった。
「ねぇ、イオリ君、皆でくらしているの?」「嫌、悠と僕だけ、他は、違う階にいる。」(そうなんだ。でも、このマンション高いなぁ~)そう思いながら、外を見ていると見ていると視線を感じた。「ところで、美弥ちゃん、ガクって、誰?」イオリは、顔は笑ってはいるが目がわらってなかった。
「…!あの~…」「こら!イオリ。怖がらしてどうする!!」っと、悠がイオリをこついた。イオリは、頭を押さえながら悠を睨んだ。「でも、それは俺も気になるなぁ~にひひ」「あの~、ガクは犬なんです。」そう言いながら、携帯を見せた。そこにはミニチュアダックスフンドと一緒に写った彼女がいた。
「可愛い!ねえ、この子に会いたいなぁ、僕ニコニコ」っと、興味津々の、葉月と和泉は目を輝かせていた。
彼女は、嬉しそうに彼らと約束していた。
「イオリ、良かったなぁ。にひひ」「うん!ニコニコ」   そう言いながら、仲間を見ていた。
 
 
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この幸せの一時が続けばいいなぁにひひにひひ
やっと書けたけど、ぐたぐたかなぁ。申し訳ないガーン
読んでくれてありがとうございます。
「悠それ何時までしてんの!! 」っと、手を掴まれイオリが睨んだ
「あっ。ごめん。つい癖で。」「俺らとは違うんだからニコニコニコニコニコニコ
「これから、みんなでお疲れ会すんだけど、一緒に行かない?」
「えっ。いいの?」
「「「もちろんニコニコニコニコニコニコ」」」
「そうしないと、コイツ行かないし、にひひにひひにひひ」っと、イオリを指した。彼は、チッ。っと舌打ちし残念そうにしていた。
彼女はそうとは知らず、嬉しそうに笑っていた。そして、仲良く飲みに行く事になった。


ビールカクテルグラスビールカクテルグラスビールカクテルグラスビールカクテルグラスビールカクテルグラスビールカクテルグラスビールカクテルグラスビール楽しくなりそうな予感が……しかし、イオリのキャラが違ってきたかも、ん~困ったショック!ショック!
なかなか更新がうまくいかないのです。
読んでくれて嬉しいです。ありがとうニコニコニコニコ
手を引かれ暗い路地へ入って行く。すると明かりが見えてきた…
それが、ドアと気づいた時には、勢いよく開かれた。
少し暗く中では、怒鳴り声と慌ただしく動いている人達がいた。2人はその間をすり抜けて階段を上って行く。
「あっ、美弥さんコレ首にかけといて下さい。それと、ここにいて下さいねニコニコ」「……はい!?」美弥は何だろうと首を傾げたが、仕方なく言われた通りにした。
その時、辺りが明るくなり、綺麗な声と曲が流れ始めた。
名前を叫ぶ声・黄色い声の中、美弥は歌声に聞き惚れてしまった。
それは透き通った色っぽい声で、包まれているようだった。


「…やさん、美弥さん聞いてますか?」
「……えっ!?」
「終わりましたよ。」そう言われ、まだ夢うつつの中また腕を引かれていく。
そして、《miroroku様》と書かれたドアの前で止まった。
「失礼します。お連れしました。」
「ありがとうニコニコそれより何で手繋いでんのかなぁプンプンプンプン
ガーンガーンスミマセン」
美弥は、そのやり取りを呆然と見ながら『どうしたらいいのだろう?』と、立ち尽くしていた。
「美弥ニコニコニコニコ」っと後ろから、抱きしめられた。
振り向くと髪の長いイケメンだった、『誰、コワイしょぼんしょぼん』とプチパニック状態で声も出せず離れようとしていた。
「美弥ちゃん、僕だよ。イオリ!!」美弥は、彼を見つめるなり、ヘナヘナと座り込み泣き出してしまったしょぼんしょぼん
イオリはびっくりしたものの、彼女を抱き締め、髪にkissをした。
「ごめんね。びっくりしたよね。」イオリは、彼女に顔を近づいた。
「コホン!!僕らも居るんだけど……」イオリはチッと舌うつをしながらはなれた。美弥は真っ赤になり俯いたままでいた。「……二人共こっち来て座ったら?」とソファーを開けた。
「ありがとうニコニコニコニコ
「美弥ちゃん、ごめんな。イオリから聞いてるもんだと思ったから……」と悠は彼女を撫でた。
イオリは、ムスッとして隣に座った。


霧霧霧霧霧霧霧霧霧霧霧久しぶりに書いたけれど、自分はこんな経験してないから、想像しております。本当良いのだろうかガーンガーンガーンガーン
近いうちにまた更新します。読んで頂きありがとうにゃー