おはようございます、落武者です。
さて、8月に入っているのに・・・3月地震の余録でございます^^;
3月中旬から4月いっぱい、そしてGWも地震の後片付けや畑仕事をしながら、ひたすら家に籠っておりました。
本日はその後片付けの余録w
2ヶ月半ほどかかった片付けの最中に、またまた見つけてしまったダブり買い![]()
ったくねえ。
その恥ずかしき記録を曝け出しましょうwww
まぁね、漱石の「こころ」4冊はわかっています。
落武者、妻、落武者妹、落武者父の蔵書です。
これ以外に全集があるのですから5冊^^;
これらの文庫本は漱石全集があるので処分。
ネットでもダウンロードしてるしw
「日本語の年輪」は確か中学時代の課題図書だったはず。
問題はそれ以外・・・
全て落武者のダブり買い。
あっ「高慢と偏見」の新しい版は、図書館祭りで貰ったものですから買ったわけではありませんね。
「日本語の年輪」は以前もUPしておりました。
何じゃこりゃぁw
筒井康隆は、全て落武者と妻の蔵書。
これは仕方がないですね。(免罪符w)
漫画本でもダブり買いがあります。
「銀の匙」と「日出処の天子」は妻がダブり買い(°_°)
夫婦揃って![]()
「百物語」は落武者と妻のダブり。
釣りバカ日誌は当然ながら落武者。
釣りキチ三平は、コツコツ古本で1冊ずつ集めていたのですが、途中で20冊ぐらい纏めて売っているのを見つけ購入したので、ダブりは覚悟の上でした。
しかし、30巻が3冊って・・・あまりにも情けない![]()
こちらは、落武者父とのダブり買いです。
それにしても不忠臣蔵が3冊ありました。
落武者は1冊しか買っていないので、ダブり買いは落武者父でしょうね。
親子揃って何やってんでしょうねえ![]()
池波正太郎は落武者と妻のもの。
これは許せる範囲。(どこがw)
でも3冊って![]()
これは落武者のダブり。
途中まで集めていましたが、古本で全巻購入した故のダブり。
空海の風景は、古本で下巻だけ見つけ購入。
その後、全巻見つけた故のダブり。
言い訳が出来ぬ落武者単独のダブり。
これは、1冊は購入。
それを忘れて古本祭りで貰ってしまったダブり。
書いていて情けなくなるのですが、これも落武者単独のダブり買いです。
恥ずかしついでに、以前のダブり買いも載せておきますね^^;
極め付きは「藤村詩集」![]()
おまけは呆れている出汁様w
出汁「ダブり買いをするって事は、アタマに入っていないのだな!」
落武者「そもそも読んでいないんだよw」
出汁「本は飾りかよw」
実は、もっと見つかったのですが、載せるの止めます。
己の愚かさもこの程度にしておかないとね^^;
























