おはようございます、落武者です。

 

落武者がクィーンをはじめて聴いたのは中学3年生の時の「キラー・クィーン」でした。

落武者は、その素晴らしさに口もあんぐり状態だったのですが、その頃一端のロック小僧になっており、音楽性よりもビジュアル優先の色物的扱いをされていたクィーンが好きだとは言い出せませんでした。(馬鹿w)

何せストレートなアメリカンロックの雄グランド・ファンク・レイルロードに痺れていましたからね。

グランド・ファンク・レイルロード

 

でも、好きなものはどうしようもないw

高校生の時、当時付き合っていた彼女とクィーンのフィルムコンサート(皆さん知ってます?)に出かけたのです。

大学生の頃 彼女編

彼女とのデートも嬉しかったけど、クィーンのファンだった彼女を出汁にwクィーンの演奏を見れたことに感激しましたよてへぺろ

 

では、クィーンの最高傑作!

「ボヘミアン・ラプソディ」をお聴き下さい。

これ以上のパフォーマンスがあろうか(反語)ニコニコ

 

 

今、フレディ・マーキュリーの生涯を描いた映画「ボヘミアン・ラプソディ」が上映されています。

実は、我が妻もクィーンの熱狂的なファンでありまして、この映画を絶対見に行くと申しております。

フレディは古着を売って生計を立てていた苦労人なんだと、昔から申しておりました。

特に、妻はタイツ姿のフレディのファンですねw

顔はドラムのロジャー・テイラーが好きらしいのですがグラサン

 

 

はい、当然LPレコードは2枚あります。

 





音楽(全般) ブログランキングへ