生まれてから初めて見た夢
乃木坂46 3rdアルバム
昨日、買ったけど、今日、どうにか聞き始めた。
ながらだから聞き流し。
相変わらず、詩が詰まんねえな って思う。
秋元さんは自画自賛なんだろうけど、
ファンでさえ評価は低い。
曲と振付どMVで評価されているようなもんだ。
おっちゃんとって、子供のような世代。かわいきゃそれが一番。
さて、曲作りを始めた。てか、五線紙に書き始めた。
1日1ページが目標。
編成やテンポによって、ページ数は大きく変わる。
10分の曲でも管弦楽だと50ページくらいになるけど、
ソロ曲だと5ページくらい。
四重奏だから、10数分で25ページくらいになるだろうか。
6月いっぱいで出来上がればいいか・・・
演奏家のコンクールと違って、作曲のコンクールって、
たとえ、入賞しようが何位になろうが、演奏されなければ何にも残らない。
かといって、自腹で演奏しても誰も聞いてくれないだろう。
作曲のコンクールって作曲家にとって、
評価してもらって、演奏してもらって、聞いてもらうことに、目的がある。
しかし、作品の評価でコンクールは終わってしまう。
演奏されることのハードルの高さ。経費の多さがある。
だから、誰も聞かない。
はあ・・・
作曲の結果
今年、3作目の作品の結果が判明。
どうにか「入賞」
といっても、ノミネートの半数は入賞。
上位を狙っていた、その目標からすれば、少々。満足のいかない結果。
といっても、全部門、1位受賞はなし。
まあ、そういう点からすれば、入賞なら、まずまずとするかなあ・・・
受賞経歴には書き加えられるのだろうけど。
知ってる人からすれば、「あっそ!」としか言うしかない。
まあ、クラッシックの分野では、音楽だけではほとんど食っていけない。
教育機関に努めろうとするなら、コネが第一の世界。
それがない人は、とりあえず、コンクールの受賞歴を積み上げるしかない。
受賞を喜んでいいのか、わるいのか・・・
複雑だねえ。
まあ、誰も喜んでくれる人もいないので、いつもの自己満足に浸るかな。
アニサキスの食中毒
最近にわかにブームのようだ。
流通が葉達志宝などと言っている人がいるが、
そもそも、サバ、サンマ、イワシ類を生刺身で食えるっってひと、かなり贅沢な食事してんじゃないの?
いわゆる光物という魚は鮮度が落ちるのが早いし、イカや貝類も食あたりにあったらひどいといわれていたはず。
だから昔からこれらの魚は、内臓をとって開きにして加工する。
開き干し、煮つけの缶詰なんか有名。
もしくは、焼いてっていうのが一般的。
よほど新鮮であっても、タタキとかイカそうめんのように切り刻む。
食通ぶって生で食べるからそうなる。
昔の人の知恵を学ぶべき。
寿司屋のネタも冷凍に限る。
アナサキス中毒の芸能人って、通ぶってその辺の魚を生でたのんだか、
食のロケで食ったか?
テレビ局もこの辺の魚の生職やゲテモンの生食を扱うのは考えたほうがいい。
キチンと警鐘をならすべき。