負けるもんかSEVENTEEN'S MEMORY -728ページ目

謹賀新年

本年は、自分のやりたかったこと、出来なかったこと、頑張ってみたいです。

良い年に成るよう、突っ走るのもいいかな。

レコード大賞 2

結局、大賞はEXILE
二年連続、ジャニーズなど辞退しているのだから、価値は、昔から低いのだろうけど、
その年、ブームの歌手が受賞するしかない。作曲賞の評価基準が定かでない。
作曲者が誰であってもあまり意味があるとも思えない。どうせ、どっからかかっさらった音源で切り貼りなをだろうから。

あいかわらず、演歌は、氷川も小学生の歌もコミックソングだよね。

最優秀新人賞がBIGBANG
彼らを批判するつもりはないか、日韓半々で日本語も理解していない歌手が受賞。
結局、歌詞を伝えるなんてどうでもいいことなんた。馬鹿みたいな賞だな。


個人的見解で受賞者をきめるなら、

レコード大賞は

ですが、受賞辞退で該当者無し

新人賞は、該当者無し

てなところ。
いきものがかりに何かあげたい。
強いて、演歌を分けるなら、坂本冬美に何か差し上げて。何か違う演歌を歌ってくれそうな気がしる。

進化しないのなら、真面目に正統派の音楽の方がいい。

レコード大賞

優秀アルバム賞で平原綾香の「新世界」があった。
あいわらずの唯一ヒット曲のホルスト「ジュピター」おまけか?ドボルザーク「交響曲9番新世界より」
以前も述べたが、いくら本人が言おうと作曲者の意図などわかるはずなどない。
結局、日本の大衆音楽は、カバーとかリスペクトなどという流行りの言葉の聞き耳は良いが、結局、焼直しであり、複製品であり、サンプリング張り合わせであり、決して新しい物ではない。

受賞式のプレゼンテーターが、都倉俊一、川口真、服部克久。
彼らの時代から進歩したのは、取り巻く機械や電子技術ばかりのような気がする。