負けるもんかSEVENTEEN'S MEMORY -704ページ目

さくら

CDTV
一位は、案の定AKB48「桜の栞」

他の「さくら」も其なりに力を入れているのだろうが、詩がおもいっきりかぶってんじゃん!
曲を差別化できないんじゃ、要らない。
同じ時期に「さくら」は想い出の一曲しか残らない。
最近、私は詩を書く上であえて「さくら」と言う言葉は避ける。

いつものスタバで

負けるもんか「よもやま楽式論」SVETEEN'S MEMORY-201002271630000.jpg

仮完成。

いつものスタバでコピーを確認中。

出来立ては、

素晴らしい!

って思っているんだけど、後で見ると、自分自身の評価もかわるだろうな。

詩は、未発表でなくてもいいので、恥を承知で掲載。

http://blogs.mobile.yahoo.co.jp/p/blog/myblog/mytop?bid=yui310hs2okw2a


フィギュアスケート

今日1日この話題。

大変なプレッシャーだね。
この競技の音楽の選択が面白いんだよね。

ラフマニノフ「鐘」
合唱交響曲とか詩曲とか付く場合があるようだが、

ガーシュィン「ピアノ協奏曲へ長調」

普通の日本人では選択しないような曲だよね。

日本の戦後義務教育のクラシック音楽が崇高だと勘違いしている人が選択すると、かなり毛色かわるだろうな。

そう言う意味で、標準的な世界の音楽感がわかる。

変な見方しかできないかな?