フィギュアスケート | 負けるもんかSEVENTEEN'S MEMORY

フィギュアスケート

今日1日この話題。

大変なプレッシャーだね。
この競技の音楽の選択が面白いんだよね。

ラフマニノフ「鐘」
合唱交響曲とか詩曲とか付く場合があるようだが、

ガーシュィン「ピアノ協奏曲へ長調」

普通の日本人では選択しないような曲だよね。

日本の戦後義務教育のクラシック音楽が崇高だと勘違いしている人が選択すると、かなり毛色かわるだろうな。

そう言う意味で、標準的な世界の音楽感がわかる。

変な見方しかできないかな?