負けるもんかSEVENTEEN'S MEMORY -657ページ目

A studio

いきものがかり

数年まえから、気になっていた。
多分、「ジョイフル」を聴くまでは、普通のバンドだと思ってた。

何処かの雑誌に
「今一番嫌われていない」
と言う表現をしていた。勿論、評価としての誉め言葉である。

どんな年齢層にも受け入れられる曲であり、詩である。それは、どんな年齢層にも嫌われない。

おまけにルックス。それをきちんと考えている。(ルックスは天然か?)

こういう曲作りって、攻めていないようで一見保守的だが、なかなか出来るものじゃない。

例えば、バッハやモーツァルトの様な曲を書いて下さいと言われれば、現代クラシックの作曲家なら、殆んど書くと思う。
しかし、それは所詮、バッハやモーツァルトを超えるものと評価されるされるだろうか?

バッハやモーツァルトの様な曲を書けば拒否される曲とはならないだろが、評価されるとは思えない。


で、いきものがかりって、きちんと評価されている。勿論、バッハやモーツァルトは詩書いて自作自演はしないし、一概に比較の対象とはならないが。

こんな魅力をもった人って彼らが一番かな。


所さん 吹奏楽の旅 普門館

まあ、すべては放送しちゃくれないわな。

それにしても、鹿児島情報高校、優しい音だねぇ。

自由曲、聴けなかったけど徹底した基本なんだろうね。

東海大のように攻めるるのも大変だろうけと…


私の立場では、
冒険していただきたい(笑)出来れば大冒険を!

所さん 吹奏楽の旅

市立船橋、全国大会に出場出来ず。

そうは、旨くいかない。
他の指導者にプライドもある。

他校の演奏を聴いてないが、あの課題曲の演奏を聴く限り妥当、いや、明らかに全国大会レベルと差があると思う。

指揮者の金氏はわかっていたはず。


比較して悪いが、指導者の違いがでる。