負けるもんかSEVENTEEN'S MEMORY -640ページ目

さむーー!

日本全国寒いみたいです。
鹿児島に雪が降っても私の所には降りません。

エアコンはかけていません。
ホットカーペットです。鍵盤をさわるのもペンを握るのも億劫になります。

四曲目のメロディだけ一晩でかきおえました。
伴奏を2日ほどかかるでしょうか?

約4分。

年かな。腰が痛いガーン

不採用

先日の作品が不採用!

まあ、過剰な期待はしていなかったが、

不採用の通知を葉書でよこすな!

郵便屋にまるわかりじゃん。
最低限、封書で通知するくらいのマナーはないのか?

仕方ない、次回、リニューアルで二次利用しようニコニコ


なかなか、次の曲も思ったようには進まない。

1日1分だね。やっと三割ってところ。


なかなかの名曲たと思っている。・・・いまはガーン

見直しする段階で駄作って思うんだよね。

しかし、自らの評価と他者の評価が違うから面白い。

次の興味でも見付けなきゃね。

モーツァルトを聴くだけで体温が上がるか?

フジの夜中の再放送。

アイネ・ナハト・ムジークを効かせるわけだ。
約20分。

たいして刺激のないクラシック聴かせて何もせずボーとしていれば眠くなるから、体温が上がる。

埼玉医科大の馬鹿教授が高周波が副交換神経を刺激して血流が活発になり体温が上がる。


高周波を含む音楽ってモーツァルトに限ったことじゃない。
他の作曲家の作品であっても同様の結果は起こる。


どうして、モーツァルトの曲だけが効果があるごときの印象操作をするんだ?


日本人は戦時中の日独伊三国同盟の影響下による教育によって、ドイツ、イタリタ音楽が高尚だという神話から離れられない。

クラシック通を自称する輩の中に、ドイツの古典・ロマン派とイタリタのバロックとオペラをやたら持ち上げて通を気取るやつ。

クラシックにまったく興味のない人に知っているクラシックの作曲家をあげてもらうと、ほとんとが、
第二次対戦中にドイツやイタリタに占領されていた地域の作曲家。


モーツァルトの音楽たけが特別じゃないよ。
たんたる無知な輩やマスコミの印象操作。


こんな嘘ながすから、
音楽療法で馬鹿が間違った思い込みを根拠なく平気で書くんだよね。