気管支喘息
ほぼ一週間、咳が止まらない。一時、呼吸もしにくい状態。
夜中にせき込んで、ああ、これでもう死ぬのか?などと思った。
昼間のほうが、咳き込まない。寝転んだほうが咳中枢が刺激されるようだ。
あと、耳かきすると、咳が出る。
熱はない。ただせき込むと、息ができない。
咳と痰がからむ。何とも言えぬ、喉のイガイガ。
咳き込みすぎて、あちこちの筋肉が痛い。
胃まで調子が悪い。
ああ、痰が出たときと、ゲップが出たときの持ち良さ。。。ああ。。。
先日、保有米を引き取りに、ライスセンターへ。
ここ数年はご近所に乾燥と精米を頼んでたんだけど、機械の調子が悪いとやらで、JAに。JAは、持ち込んで引き取らないといけない。ご近所さんは、出来上がったら、持ってきてくれた。しゃあない、取りに行く。
一袋30kgそれを、一袋運ぶだけでもう、息、ゼイゼイ。
でも、医者へ行かない。医者嫌い。
ひとには、医者に行けっていうのにね。
さて、先月末より、仕上げに入った、曲作り。
一通りの作業が終わった。
あとは出荷を待つだけ。
ことしは、これで、8曲。曲の規模は、それぞれ違うから、一概に比較的できないけど、かなり、書いた一年だった。まだ、結果発表は数曲残っているが、どうなんだろう?
ハロウィン
世間では、ハロウィンという、諸外国と違った、仮装暴動ゴミ捨て集会とうあらが、渋谷で起こるらしい。やな行事になったもんだね。
さて、先日より、咳き込んで体調が悪い。やっと、安静にしていれば楽な状態にまでなった。
先週稲刈りがおわり、その疲れが出たのかな。
もう合唱曲も書き終わり、以前作っていた吹奏楽曲の仕上げに入った。
先日半年前に入選した曲の、表彰状がやってきた。
少々、音楽浸りになっている。
からだわ悪いが、気分は少しいい。
世間はどうなんだろう。いいニュースばかりではないようだ。
今年もあと二か月。
いい終わり方で、来年に続くといいですね。
結婚式
結婚式ってなんの為にするのか?
自分の時は、するつもりはなかった。
ただ親が、親のメンツで私の結婚式、というか、問題は披露宴のほうだがやった。
長男という手前、親戚と実家の町内会や株内への親のメンツである。
田舎だからそんなしがらみがある。
個人的には仕方なく結婚式を挙げたという感じでしかない。
ただ、嫁のご両親にたいしての、私のメンツは立ったのかもしれない。
いずれにしろ、私の為の結婚式、披露宴ではなかった。
だから、弟は、そういうしがらみがないから、結婚式を挙げていない。
もちろん、自分たちがあげたければ挙げれたはず、しかし、挙げなかった。
さて、いま娘が結婚式、披露宴をする。
親としてはどうでもいい、娘の父親として、出たくもないと言うのが本心だ。
娘が結婚、披露宴を挙げるのは、親のメンツでもない、自分たちのメンツだろう。
友達、会社関係にたいしての、自分たちのメンツに他ならない。
娘が言った一言
「親族の余興ほど恥ずかしいものはない」
そうだろうと思う、じゃあ、親族を呼ばなければいい。
父親の私はましてや、行きたくないのだから。
父の一言が聞きたいと思って参列している人。どれほどいつのかどうか知らないが、
自分たちのメンツで行う披露宴で主役である自分がいやなら呼ばなきゃいい。
娘と父親なんて、思春期の頃から、いやーな間柄になる。
そんな関係は結婚式、披露宴の時にそう解消されているわけでもないだろう。
三つ指ついて「長い間ありがとうございました」という時代でもないだろうし、
それを言われるほどの間柄でもない父親がほとんどじゃないのか?
じゃあ、なんの為に結婚式、披露宴に父親がいるのか?
単に、娘のメンツでしかない。新郎新婦のメンツの為に自分がいる気分でしかない。
ああ、披露宴なんかに行きたくない。
よく、孫ができたら、、、などと。
じじばばは孫に甘いという。
これまた、個人的には、孫を楽しみにはしていない。
一般的にじじばばっていうのは、ただ慕ってくれる生きがいになるのだろうか?
親としてでもあるが、子供を育てるそれなりの難しさも知っている。
それ以上に、私がたちの悪いのは、幼稚園教諭免許、保育士資格まで持つことだ。
こんな、爺は日本中にそんなにいない。一応の知識だけはある。
以外に邪魔になるんじゃないの。口挟まれるようでね。
求められないのに口挟む気など到底ない。
披露宴とおなじ、求められないのにそこにいることのさみしさ。
ただ、参列者に新婦の父ですと、酌をしに回るためだけにいる。
いまから、披露宴がいやでいやでたまらない。
もう一つ、
酒飲んで酔っ払っているやつが反吐はくぐらい嫌い。