負けるもんかSEVENTEEN'S MEMORY -572ページ目

アンジェラ・アキと曽根

ミュージック・ステーション。
この二人どう違うんだ?

心にひひく歌を私がうたうらしい、アンジェラさん!

ホームですか?アンジェラさんも同じような歌を歌ってましたが?二歳からビアノを始めたこと、絶対音感は自慢ですか?
曽根さん。

それにしてはピアノは幼稚なテクニックでしか歌わないのですね?


上田知華なんかかなり、歌いながら、技術的に牽いていたよな。

芸能人隠し芸大会か?
素人の延長だね。
いまは、アイドルもそうだけど、音楽は素人レベルでも通用する。

逆は通用するとは限らない。


AKB選挙って音楽とは関係ないもんね。


音楽評価ってどうみればいいんだろうね。
ボピュラー音楽って附随音楽の確たるものなんだろうね。

選挙総括

って、参加もしていない外野。

単にイベントとして楽しみました。


音楽てきには、さして、勉強になる題材てもなく、詩に置いても秋元康は同世代だから、彼の妄想的な詩の内容も同じように勉強にはならない。

おにゃん子の時もおなじ、いや、それ以上にベタな詩とメロディーであり、アレンジ手法はこの20年くらい変わらない。

変わったのは技術と環境だろう。

だから、十代の歌手の曲だからといって、特に新しくもなく、40代の歌手の曲であろうと古くは感じない。
30年くらい前は、十代や二十代が聴いたり歌ったりする曲と三十代以後の聴いたり歌ったりする曲は違っていた(全てではない)

今って、サザンや福山、ドリカムなどでも若い人も聴くし、親の世代が子供世代の曲も聴く。

それだけ、音楽の縦の関係がない。
反面、詩の内容が個人的な恋愛観であったり、思想だったりするから、横の関係を越えるだけの主張がない。


皮肉にも政治とおなじ、

誰でもたいした成果を期待はしない(笑)



前田敦子と大島優子のセンターの違いが、ファン以外に大きな影響はない。


私は投票券があろうがなかろうが、おなじものを買わない。

たくさん売れた曲のようだが、音楽的価値はファンの数を越えることはない。

AKB開票結果

こんなもん、ニュース速報でだすものかなあ(笑)


1位・前田 敦子(AKB・A)
2位・大島 優子(AKB・K)
3位・柏木 由紀(AKB・B)
4位・篠田麻里子(AKB・A)
5位・渡辺 麻友(AKB・B)
6位・小嶋 陽菜(AKB・A)
7位・高橋みなみ(AKB・A)
8位・板野 友美(AKB・K)
9位・指原 莉乃(AKB・A)
10位・松井 玲奈(SKE・S)
11位・宮澤 佐江(AKB・K)
12位・高城 亜樹(AKB・A)
13位・北原 里英(AKB・B)
14位・松井珠理奈(SKE・S)
15位・峯岸みなみ(AKB・K)
16位・河西 智美(AKB・B)
17位・秋元 才加(AKB・K)
18位・佐藤亜美菜(AKB・B)
19位・横山 由依(AKB・K)
20位・増田 有華(AKB・B)
21位・倉持明日香(AKB・A)


出口調査と中盤だいぶ違うよね。

こうゆうことが、現在の一番の娯楽なんだろうか?
政局のごたごたよりは、明るく見ることができるかいら、

いいよね!