負けるもんかSEVENTEEN'S MEMORY -574ページ目

さとうきび畑

音符ざわわざわわ音符

で有名。作詞、作曲は寺島尚彦。

ふと、楽器店で手に取った楽譜。

私は森山のオバチャンが、どこかのシンガーソングライターの曲の共演とか思ってた。

加藤登紀子とか森山良子って話題に相乗りってイメージのヒットを思い出す。

かなり古い曲で、オリジナル版と普及版があるんだね。
普及版は10番まで歌詞がある。
オリジナル版は立派な歌曲(クラシック的ピアノ伴奏を伴う)じゃん。

寺島尚彦って、芸大卒、洗足学園大学教授だったんだね。

少し勉強。


それにしても、「ざわわ」の歌になっちゃった。


※「ざわわ」は寺島尚彦さんの造語なんだって。

沖縄弁じゃないんだね。
反戦歌だから、森山世代が好むんだね。



個人的に歌を政治に利用した曲って好きじゃない。

あまり、反感的感情を音楽のエピソード記憶とはしたくない。

って個人的主義ね。


デビュー●●周年

山瀬まみがデビュー25周年。(あくまでも例です)

ってことはどうてもいいが、ただ、年月が過ぎただけとおもう。

例えば、シンシアはデビュー40周年。
奈々さんとかリリーズとかはデビュー36周年(中途半端かな)

かといって芸能生活●周年と必ずもいえない。
引退や休止の期間もある。

その年月をファンとして祝うべきか、そっとするべきか?

本人が持ち出せはその対処もわかる。

要らぬ世話


私の田舎では、

「いらんしぇわ」と発音する。


んーン!
せんべい食べながらワインカクテルグラスのみながら、、、


あ、わたしゃ、どっちも好きじゃない


私の感想はどうでもいいか!

田舎の香水

むかしは、
音符のつぼにはまってとっぴんしゃん音符

肥え田子の有機肥料の

かほり

だったか、いまはそんな香りはしない。


が、この季節、田舎の香りがする。
田植え時期にする。草と土と水の匂い。

とくに、田植え時期、畦道の草刈りで切れた草の青くさい匂い、草を焼く匂い。

わたしゃ匂いに敏感なほうだとおもう。
が、この匂いに頭が痛い。

草木の匂いは田舎の匂いなんだな。
これを自然の匂いと言う人がいるのかどうか?

草木を切ったり焼いたりするときの匂い。
自然の匂いではない。


今年は特に匂うきがする。