負けるもんかSEVENTEEN'S MEMORY -526ページ目

萬田久子の話題

萬田久子さんの内縁の夫だった方の葬儀。

事実婚の萬田久子の話題ばかり。故人を偲ぶ話題じゃない。
下らないことが話題に。


そんなに美化して報道することか?


詞と詩

夏の声を聴きながら

私は一時の季節を

詞を書くことと

詩を書くことに

時を費やして来た



ナンテネ!

詞を書くこと
つまり、
歌詞を書くこと。
ポピュラー・ソングと同じ構造だが、詞先である。

もう一方は、詩。
分野は両極端。
一般的で分かりやすい詩。


意味が分かりにくい哲学的な現代詩



2ヶ月程で各10篇ほど書いた。

まあ、合唱組曲なんかでも5篇程度は詩を書く。

そういう作業もしていたから、特別変わった事をしたわけではないが、

分野が違う詞と詩。表現方法は違うがいつも題材を探していた。


原稿用紙計50枚程。


まあ、どう評価されるか?
ボツになりしだい掲載します。
恥書きのバツゲームだな。

少しの間、おたまじゃくしを育てなければ、、、

帰省ラッシュ

もう、Uターンなのか?

高速道路で大阪まで、

行きは渋滞に捕まり、三時間。帰りは、反対方向なので通常の二時間。

思ってほどの渋滞ではなかった。


折角だから、好きだけど日頃余り聴けないアルバムを。


ザ・リリーズ「小さな恋のメロディー」

太田裕美「12ページの詩集」

を余分に詰め込んで。

でも運転中はそうそう入れ換えもしにくいので。


一人で聞く方がいいね。
家族と一緒でも共通の音楽じゃないからね。
話題としては弾まない。


そもそもアイドルとしての全盛期なんてほとんどのアイドルが数年。

その全盛期と自らの数年の思い出が重なっているわけだから、
年齢が数年違えば、名前や曲を知っていてもそこに思い出がなければ話が弾むはずもない。

歌は世に連れ、世は歌に連れ


とは言うが、万国共通でもなければ、万人に共通でもない。

以外に壁があるもんだね!

だから最近「勇気」とか「元気」とかで音楽番組があるけど、けして共通の認識を歌に持っているとは限らない。

同意を求めるようなコメントが押し付けがましく聞こえてくることがある。


おれ、その歌は不快だってね!

百人百通りに取ればいい。