負けるもんかSEVENTEEN'S MEMORY -525ページ目

ダイハツ

負けるもんか「よもやま楽式論」SEVENTEEN'S MEMORY-201108181342000.jpg

車のちょーしが悪い。
ブレーキだから、取り敢えずダイハツに。

待ち時間に必ず、飲み物。
無料です。小さな喫茶店くらいのシンプルなメニューだけど、ダイハツのおてふきとクッキーつき。


30分程度でなおるようだ。
田舎暮らし車がないと動けない。

実家に帰るのも最寄り駅から1日数本のバス電車しかない。それから、徒歩。

不便だね。

親父の付き合いのある自動車修理店で買ったのだか、たまたま、その取引先が近くの地元のダイハツ本店。
助かってます。


さて、アイスコーヒーでも!

関西に近いですが、

冷コー

とは言いません。

きょーと

昨日、また、きょーと

日帰り。どうにか渋滞に引っ掛からなかった。


ほんとは、もっとゆっくりしたいんだけど、

何も言わないようにしている。

まあ、この暑い時じゃなくてもいいか?
きょーとけんぶつは。


全てに余裕を持って浸りたい街ですね。


オタマジャクシはなかなか泳いでくれない。

やっぱり、気分転換になることを一方でやっていないと、オタマジャクシが溺れてしまいそうだ。


できたら、涼しいのがいい。

オヤジギャグ!では自身は涼しくなれない。

郵送

急遽まとめて郵送した。

急ぐ事はないが、手元にあっても仕方ない。

詩のほうは一旦区切りを付けて。

楽譜を書き始めるが暑いせいか、進まない。頭の中には十ページくらい先まであるが、楽譜を書くのは1日、1.2ページ。

師匠のオペラ手伝ってたときも師匠含めて常に三人で書いていた。
だから、五百ページを越えるフルスコアを1ヶ月程度でかいていた。

師匠はオーケストレーションの指示をだし、最終チェック。
弟子二人は一人で1日で五ページ程度書ける。
師匠を含めれば一人辺り三ページ位。

アレンジだけならそのくらいのペースかな。

作曲から始めると半年間はかかる。

現代音楽はバッハやモーツァルトのようにはいかない。
一ページに泳ぐオタマジャクシは何倍も多い。

近現代の作曲家が多作でないのはそのあたりが原因。
楽譜を書く量はJ-POPの時間の二乗かも。