負けるもんかSEVENTEEN'S MEMORY -528ページ目

君が代

本日、「君が代」を二回聞く羽目に。

国歌斉唱。

サッカー日韓戦とボクシング防衛戦。

どちらも癖のあるうたいかただよね。


清木場ってグローブのKEIKOと同じて、拍子は無視でヘルマータや休符は好みで付けて歌うようだ。


これを、楽譜から見ると「下手くそ」というんだけどなぁ


変な君が代!

週刊現代

いろんなことが頭の中ごちゃごちゃ。
頭の中では、一楽章の終止線も引けていたのに。
計算違い。テンポ倍半で予定より短い。
一休み一休み!

で、週刊現代を読みながら。

あの人はいま70年代アイドル篇

なんか、先日のアサヒ芸能と同じような企画だし、先日テレビでも同じような企画。

ファンとしては特にというほどの情報はない。

まあ、奈々さんのマネージャーのコメントって。

マネージャーさんて少しぽっちゃり・・・

いや失礼。おかわりなく?
そういえば、リリーズも同年代の歌手と取材受けたってブログにあった。

表紙には思わせ振りに河合奈保子の写真があったが、内容はない。河合奈保子は80年デビューだぞ。

まあ、自分も含めて歳とともに老いては行くんだろうけど。

引退したひとをわざわざ引き出してまで評価してもそれは本望ではないと思う。
また、何十年と芸能界で仕事をしてきた人の仕事内容を批評するのも失礼だと思う。

全部受け入れて、その人生の在り方のファンでありたい。

ぼつぼつ、自分の思い出を守ろうとしはじめる。
壊されたくないという守りに入るんだよね。

そういうお年頃!


ついでだが、同誌に、
日本の夏、女優の夏

で、

原節子、吉永小百合、山本富士子、八千草薫等々、

戦後生まれは、吉永小百合、和泉雅子だけしか載ってない。
他の人今一つピンとこない。自分の親の世代だよね。
逆に、
人気アイドル奇跡のショット


って、何が奇跡かわからないけど、
早見優、石川秀美は80年代。
今一つ思い出にない。
まあ、個人のその時代の嗜好にも影響したんだろうけどね。

倉田まり子、香坂みゆき、麻丘めぐみ、相本久美子、浅野ゆう子と掲載。

なんか、同じような名前の書き方だなぁ、

麻丘めぐみの写真だけがスタジオで写真アングルが古い感じがする。


写真技術の差なのかなぁ?
やっぱり、自然体で健康的な写真の取り方が好きだなあ。
大人っぽいとかセクシーは入らない。

白壁の肖像

負けるもんか「よもやま楽式論」SEVENTEEN'S MEMORY-201108082250000.jpg

麻丘めぐみ最後のアルバムの復刻版+復帰後のシングル。

TSUTAYAにあったので買ってしまった。

復帰後の歌ってあまり、好きじゃない。

演歌ぽくって、大人の歌は演歌って、一昔の幻が残っているのかなぁ?


そういえば、今発売中の週刊現代に麻丘めぐみさんの懐かしい水着姿。

70年代とか80年代とかサブタイトルにはあるが、ごちゃ混ぜ。

8月25日に平凡にのっていた、15人の水着写真集がでるようだ。

小さく写っている表紙を見る限りシンシアも奈々さんもいないようだ。

現物見てからだな。