大変な毎日
テレビからは一日中、新型コロナウィルスの話ばかり。
それも政府の批判ばかり
聞いててそっちのほうが参る
いま、買い物と本屋に行くぐらいしか外にでない。
暖かいときは誰もいない公園でコーヒーを飲む。
誰も花見をしていない、てゆうか、世間的には花見の自粛
酒を飲まない私にはとってもいい光景です。
一日、家族以外話をすることがない。
いや、コンビニで「レギュラーのホット」っていうくらい。
あとは、nanacoカード見せる
作品公募もしばらくない。
暇だから、絵でも描いてみる。
音楽もそうだが絵も金にはならんからねえ、
わが家はコロナ自粛に少し巻き込まれているのかな
健康面もあって自粛
ひまだー
暇すぎて体調壊しそうだ。
何もないから愚痴をこぼす。
テレビの新型コロナウィルス報道に一言
毎日、毎日政府の批判ばかり。
全数PCR検査をしろとか
ベットを確保せよとか、
人工心肺呼吸器を作れとか、
そんなことばっかり、どれをとっても
物や人の確保が必要。
専門病棟、専門外来をつくるにも大変なんだよ。
とくに、地元の理解。勤めている医療関係者への差別行為を聴く。
風評被害。
こういうことをしっかりと抑えることがマスコミの仕事じゃないのか。
事実を伝えことが大事。それをせずして、どぶのしろーとが批判ばっかり。
とくに、テレ朝の局員。
それから、志村けんさんが亡くなられた。
ご冥福をお祈り申し上げます。
でなぜ、どこのテレビ局も感染症で亡くなられた遺体のその後を放送しない。
いまは、
厚生労働省はガイドラインで、新型コロナウイルスに感染した人の遺体について、「非透過性納体袋に収容、密封することが望ましい」とし、葬祭業者に対して、遺族等の意向にも配慮しつつ、「極力そのままで火葬するよう努めてください」としている。
とのことである、つまりは、ご家族は、死に目にあえないし、火葬の準備もできない。
遺骨となってしか会えないこともある。
その昔、疫病が流行ったとき、遺体は野棄て、つまり河原や山に放置していた。
京都の鴨川は感染した遺体でいっぱいだったことがある。
不衛生になるということで、火葬される。火葬は、感染の広がりを食い止める手段。
火葬は仏教が運んできたもの、で、ただ焼くのは忍びない、火葬をする人が自身の心を保つために、唱えだしたのが、
なんまいだー
つまり、
南無阿弥陀仏 の念仏である。
仏教が葬式宗教と言われることの一因。
自粛を守らない人への啓発になるはずだ。
自分の意見ばかり主張する素人のコメンテーター。
ましてや公平を問われるテレビ局の社員の自己主張ばかりの意見を流すな。
という。
#新型コロナウィルス
#テレ朝
大変な年度末ですね
新型コロナウィルスは治まりそうもない。
でも、日本はよくやっていると思う。
毎日批判ばかりのテレビのほうがムカつくありさま。
あまりムカつくとこちらの免疫力も落ちかねない。
今月半ばの右の股間も完全ではないが治まり一か月前の左の股間のきゃんたまのようにはならなかった。一安心。
でも、新型コロナと同じように気を抜かないように。
なんとも公私ともども最悪な年度末を迎えてしまいましたね。
てことで、何があるかわからないから、今回はずいぶん早めに作品を応募してしまった。
ほとんどもう忘れてしまっている。
ほんとは、作品書き終わって、どこか数日旅行でも行きたいと思っていたが、
このご時世、自粛。
ちょっと、本を読んだり、美術書見たり、絵を描いたり、
実家に帰るときと本屋と買い物くらいかな、外に出るのは。
以外に電車がすいている。てか、田舎の電車たいして混みはしない。
なんとなく、憂鬱な誕生日を迎えそうな、今日この頃。
良いことが、ありますように。