負けるもんかSEVENTEEN'S MEMORY -41ページ目

ほぼ落選

先日、結果が返ってきた
かなりの冒険だから、いいか、悪いか両極端の結果になるだろうとは思っていたが、悪い方に出た。

そもそも、評価なんてまともに見たこともない。
芸術なんて評価はその人次第
今回の作品かいいと思う審査員がいなかっただけ。審査員に好かれようとは思ってないから、結果はそれほど深刻には受け止めてはいない。
入賞すれば最低限の自己満足。
なんとなく気落ちした。
ま、作曲家としてではなく、詩人で作品出せたことが良かったと思おう、

似てねえー

持久力がないんだよね。すぐ飽きちゃう。

 

お絵かき

新型コロナウィルスの影響で買い物くらいでしか外にでない。

 

感染者も少ない田舎でも影響は大きい。

学校は休みのようで子供の姿をほとんど見ない。

運動がてらに本屋に行くが、日頃のでも少ない車内がさらに少ない。

駅の商店街は全部シャッターが下りているし、本屋まで一キロ歩く。

ここで、人との距離をとりながら歩くのだが、交差点でも数人しか信号待ちをしていないから、距離は保てる。朝晩の通勤時間帯でなければ、社会的距離を保ってる

本屋はほとんど人がいない。

 

曲もしばらく募集がないので、暇に絵を描く。

描きながら、

 

似てねー

 

と思いながら暇つぶしの毎日。