負けるもんかSEVENTEEN'S MEMORY -44ページ目

新型コロナウィルスに対するマスコミ報道

毎日毎日、飽きもせず新型コロナウィルスの報道ばかりするテレビ局。

重要なことは報道しなけりゃいけないだろうが、そればっかり、特に羽鳥慎一モーニングショーなんか、ずっとそればっかり。

PCR検査をしろしろと、そもそもPCR検査の感度は40%から70%という。

だから、当初陰性だった人がのちに陽性になる。

そもそも新型コロナウィルスでの死因となる症状は肺炎。

つまり、このウィルスは肺で増殖する。口や鼻やのどから粘液を採取しても菌が見つかりにくいのは当然。

つまり、陰性だからといって保菌者でないとは断定できない。

誰かが言っていたが、つまりは、症状がはっきりしないと検査の感度は上がらない。

だから、風邪のくしゃみ鼻水じゃわからないし、インフルエンザのような急な高熱も風邪だし、様子見るのも当然。

だから、高熱の持続、咳、息苦しさ、

もっと言えば、呼吸の時の肺の雑音、血中酸素濃度の低下が現れたら肺炎を疑う。

よって、PCR検査が必要だろうし、感度も高い。

そういうことをマスコミは言わずただ政府の方針ばかり批判する。

 

じゃあ、マスク不足、さては今、トイレットペーパーやティッシュまで、デマで店頭から消えるし待つ。

このデマも訂正できず抑えられないのは、マスコミのせいじゃないのか?

 

過剰なことをいい、対策が遅いと政府批判をし、自分たちの手柄のごとき誇るのだろう。逆に、それほどにならなかったら、良かったと知らんぷり。

 

私たちには極度に無用な不安に襲われず平穏な生活を送りたいとも思う。

なら、一方で、感染防止の為のマスクの流通を調べたり、不要なデマを打ち消すのもマスコミの仕事ではないのか。それこそ責任がある。

 

この経済や生活の不安をまき散らすマスコミはしっかり責任をとるべき。

煽るしか能のない素人コメンテーターと番組制作者を今後しっかりと私たちは見ていく必要がある。

いいとこどりだけしてどや顔でじゃべろうとするワイドショー。糞

病院

定期みたいなもんだ、とりあえず、診察にいく。

この時期、病院に行くほうがリスクが高い。

ましてや、呼吸器科。

朝いちばんだから、人が少なく混雑しないところに予約が取ってある。

診察一分で終わり。次回の3か月先の予約と処方箋出してもらって。

診察料420円

で、一本2000円の薬を三か月分の三本。

早く収束すればいいのにね。

 

先日から、伴奏を書き始めた。一日2.3ページくらい書ければ10日ほどでかけるか?

ぼちぼちでんな。

さてつぎなにしよ?

結果発表はまだ先、あてにせず待っていよう

人生何があるかわからない

世間の話題は新型コロナウィルスばかり。

どうしようもない。喘息持ちになって、高齢者になるのか?わたしゃ。

いわゆる重篤になる場合がある部類なんだろう。だからってどうしようもない。

所要があれば電車にも乗るし買い物も行く。

 

ていうことで、何があるかわからないので、とりあえず、作品を応募した。

あとは野となれ山となれ。