負けるもんかSEVENTEEN'S MEMORY -410ページ目

楽譜の風景

30年も前に発刊された本。

岩城宏之 著 岩波新書

を先日古本市で見つけて読んでみる。

今の楽譜の書き方とはかなり違うのではないだろうか?

コンピュータ浄書が主流かな?

スコアもパート譜も手書きだった。
でもまだ、一パート一冊書いて後は、人数分コピー機でコピーすればよかった。

岩城さんの時代はコピー機がない(普及していない)から、人数分も手書き。

大変だ(笑)


私は今でもこの感覚を大事にしたい。

一つ一つ音を込めて書いているつもりです。

懐かしい大学時代のことを思い出します(笑)



で、昨晩から、コピー、製本で本日発送完了。


ジョン・ゲージやシェーンベルグなんかの現代音楽の作曲手法の書籍もかなり読んだ。

けど、やっぱり、自分の世界観があるから、

良くも悪くも(笑)


まあ、好みでしょう。

いつか、私の時代が来る

って、マーラーみたいなことを言う(笑)

宝島11月号

シンシアと奈々のカットが一枚ずつ。


シンシアはオフショットかな?

奈々さんのは使わなくてもいい写真むかっむかっむかっ


先月の水着特集のリリーズは買わなかった((^.^)(-.-)(__))


今月買うべきか?


んで、芸術新潮の10月号(これも昨日発売)が篠山紀信の特集なんだけど、

写真展があるからね。

いままでの写真集から抜粋かな?

シンシアのカットは一枚もない。
一言もない。

それは、良いことだと私は思う。

ファンとして。

PC復活

以前、壊れたPC?

二年で壊れて修理見積り出させたら、

¥六万むかっしょぼん


もう一度、どうにかならんかと、バッテリー外して、ごちゃごちゃしてたら、

AIOSが立ち上がった!

うひょー!


HDから立ち上げるように改めて設定。


ウィンドウズの診断と共に立ち上がった出はないか!

機嫌がいいあいだに、インターネットに接続。

メーカーの修復ファイルなど入って

キター!


前任者がかなり邪魔だからと削除していたようで、

どうにかだいぶ安定して動いている。

六万円得した気分(笑)



追加の楽章も書き上げて、三楽章の曲になった。

交響曲の様式ではないけど多楽章形式の管弦楽曲の五曲目。
前作と同じ楽器編成でテーマ、曲調も似ているので、一曲としてもいいけど、



後は、ページを整理し、表紙なんかつけて製本。
結局、40ページを超えた。

ようつべがサクサク見える。

うれしいねぇ!ドキドキ