楽譜の風景
30年も前に発刊された本。
岩城宏之 著 岩波新書
を先日古本市で見つけて読んでみる。
今の楽譜の書き方とはかなり違うのではないだろうか?
コンピュータ浄書が主流かな?
スコアもパート譜も手書きだった。
でもまだ、一パート一冊書いて後は、人数分コピー機でコピーすればよかった。
岩城さんの時代はコピー機がない(普及していない)から、人数分も手書き。
大変だ(笑)
私は今でもこの感覚を大事にしたい。
一つ一つ音を込めて書いているつもりです。
懐かしい大学時代のことを思い出します(笑)
で、昨晩から、コピー、製本で本日発送完了。
ジョン・ゲージやシェーンベルグなんかの現代音楽の作曲手法の書籍もかなり読んだ。
けど、やっぱり、自分の世界観があるから、
良くも悪くも(笑)
まあ、好みでしょう。
いつか、私の時代が来る
って、マーラーみたいなことを言う(笑)
岩城宏之 著 岩波新書
を先日古本市で見つけて読んでみる。
今の楽譜の書き方とはかなり違うのではないだろうか?
コンピュータ浄書が主流かな?
スコアもパート譜も手書きだった。
でもまだ、一パート一冊書いて後は、人数分コピー機でコピーすればよかった。
岩城さんの時代はコピー機がない(普及していない)から、人数分も手書き。
大変だ(笑)
私は今でもこの感覚を大事にしたい。
一つ一つ音を込めて書いているつもりです。
懐かしい大学時代のことを思い出します(笑)
で、昨晩から、コピー、製本で本日発送完了。
ジョン・ゲージやシェーンベルグなんかの現代音楽の作曲手法の書籍もかなり読んだ。
けど、やっぱり、自分の世界観があるから、
良くも悪くも(笑)
まあ、好みでしょう。
いつか、私の時代が来る
って、マーラーみたいなことを言う(笑)