負けるもんかSEVENTEEN'S MEMORY -408ページ目

QUEEN

ボヘミアン・ラプソディーを聞き直そうと。

いろんな映像なんか見たんだけど、クイーンのCDを持っていてもいいかな?

と思って買いに行った。

ベスト版を買ってしまえば済むことだけど、

「戦慄の王女」(1st)のジャケットみて、

これ、レコード持ってる。で、私がクイーンを聴いて思い出があるのは、「オペラ座の夜」(4th)


ジャケットの記憶があるのは、「戦慄の王女」なのに、思い出がある年代は1975年発売の「オペラ座の夜」なのだ。

仕方ないから二枚とも買って帰る。



先日、楽譜(バンドコピー譜)を探しに行ったんだけど見つからなかった。

まあ、あの歌ばかりかコーラスまでコピーするのは大変だろうけどね。


朗報を期待し、聴いてます。
やっぱ「戦慄の王女」は何も甦らない。
なんであのジャケットの印象ばっかりなんだろう?

洋楽のロックをあまり効かなかった私の数少ない思い出のアルバムである。

JPOPアイドル?

JPOPアイドルが量産(笑)


向かうところが同じなのか発想が貧困なのか?

それともパクり?


ハッピーミュージックみてると、
モーニング娘。とか、


KPOPのパクり?
アレンジとかダンスの振りまで似てる(笑)


CHEMISTRYの川畑まで、
ダンス(笑)

どこかのパクりに見える。

質が落ちたのか?
恥がないのか?

まあ、JPOPは欧米の真似から始まった訳だろうけど、

振りだけみると、KPOPの真似だよね。


ももクロとかAKBとかと差別化しようというつもりなのか?

結果、真似?

週刊アサヒ芸能

奈々さんワンカット

記事内容がいつも同じ。

つまんねぇ!


アグネス・ラムの写真集がでたせいか、週刊ポストも数枚未発表カットを掲載してた。

まあ、五十過ぎのオジサンには懐かしい限り(笑)


グラビア・アイドルの良さはあるのはいつも同じ。
元祖みたいなところがあるけど、

いま、AKBやその他アイドルに人気があるように、
グラビアのアイドルと歌を歌うアイドル、タレント、女優、

選択肢が多くなったけど、どこか別に見てしまう。


特に、歌手としてのアイドルはまた、違うものが思い出に重なってしまう。



つい、買いたくなるけど、
まあ、思い出としておこう。