表作り
まずは、資料を整理して見やすく表にすること。
1日ががって枠を作って、また、1日かかってその表を埋めていく。
多分、四枚、四ページ必要。その内三枚は、ここで書く箇所に挿入する。
どうにかして、5月中に次章まで書きたい。
そうすれば、最終章と結論だけ。
七割がた下書きがおわる。先も見える。
2日続きで徹夜だ。
出来れば、連休中に二章を書き直し追加して書き上げたい。
で、5月に三章を、
5月半ばから、スクーリング。
レポートもあるだろうから、そんなに論文を書く時間がたいかも。
モー娘。道重さゆみ卒業
昨日、今日と深夜にNHKで「モーニング娘。55スペシャル」と題して、今までのシングルを全曲、モー娘。の歴史と共に振り返っている。
急遽、道重さゆみ卒業企画何だろうか。
道重さゆみが一番在籍期間が長いらしい。
最近は5週連続か?オリコン1位になったのは。
そんなにいい曲だとは思わないが、一時の低迷時期より、他の乱立するアイドルグループとの差別化ができたようだ。
モー娘。の曲って最初から70~80年代のパクりのような曲ばっかり。
まあ、覚えやすくみんなで盛り上がる曲、と言えばそうだけどそれはいつかは飽きられる。
パロディみたいな曲でつんく色まるだし、飽きられる。
そうなれば、メンバーのいろいろな問題が露呈する。
もう何がやりたいんか見ている方が嫌気がさしてくる。
必然、低迷する。
その低迷時期をじっと耐えてきたのが道重だった。道重が入った時期はもう、救いようのない時期じゃなかったか?
一時、あの可愛さをうざいとばかりアピールすることで、世間がモー娘。を忘れなかった。
いま、モー娘。がこきまで復活できたには道重の功績が大きいのではないだろうか。
4期あたりから、歌もダンスも落ちる一方、学芸会だったからね。
そのころと比べれば、歌もダンスも各違いにレベルアップしている。
しかし平均年齢は今の方が低い。よくそんなグループを引っ張ってきた。
いちばん、グループをまとめ引っ張ったのが道重さゆみなんだな、
と、NHKの55曲を遡ってわかる。
そういう意味では、もうつんく頼る人材はいなくなるように思う。
これからハロプロ自体個々で独り立ちできなければ、終わりだろう。
週刊現代とアサヒ芸能
昨日発売の
まず、週刊現代
相変わらず、アイドル特集、
シンシアのジャケ写。
なんか、紀信さんの写真展の話題が掲示板には載っている。
つい先月までだったけ?高梁市で開かれていた。
東京に戻ったか。
もう何か月も前に芸術新潮に特集されてもいた。
前にも言ったけど、アイドルの取り方として、篠山紀信の撮り方は好きではない。
もう一点、アサヒ芸能
相変わらずのゴシップネタ。
昔のアイドルのゴシップをさも初ネタのような見出しで釣る。
この辺の読者層ってそんなに高齢なのだろうか?
そんな噂もあるが(笑)
なら、そのネタもう飽きた!