負けるもんかSEVENTEEN'S MEMORY -258ページ目

握手会アイドル

そんな記事があった。

AKBを卒業するにあたって、残りの仕事は「握手会」ばかりとなっているようだ。


大所帯のアイドルグループ。誰しもが売れるわけではない。

メディア選抜以外は、その仕事は、ほとんど劇場公演と握手会。


何がしたいのかわからなくなるそうだ。

いろんなことにチャレンジできれば何がしたいのか夢も持てるだろう。


ほとんどのメンバーがそういう機会を得ることなく、夢と現実の違い。

新たな夢が持てなくなる。

貴重な青春時代を意味あるものとすることが出来ない。


だからいったじゃないか。

きちんと学業と両立すべきなんだ。

勉強が嫌だから、アイドルになるとでもおもっているんじゃないだろうね。


秋元も運営もプロダクションも金儲け。学業までは面倒見てくれない。

だから、学業と両立することにきちんと理解しサポートしてもらうべきだ。


アイドルやめたらただのバカじゃつまらない。


「握手会」参加のためのCDを売る行為は、風俗営業にも似たり。

あまり、感心しない。

アイドルなんか会えない方がいいんだと思う。

論文修正

昨日、2章の全面書き換えを終えた。予定より1日早い。


出来れば、今月中に第三章を書き上げたい。

来週からスクーリングが始まるから、そのレポートも並行することに成る。

かなり忙しくなるか。

ちょい、体調崩し気味。


なぜかわからぬが、背中が痛いとおもったら、

一番手の届かないところに できもの


転がると、ちょうど当たる背骨の上。

やっとの思いで薬をぬったのだが。


ここのところ、論文修正で不規則な生活と気温差かな。

のどが痛い。


すこし、休むかな。



ブラック企業

朝から、ブラック企業の話題。

新入社員が自身の会社がブラック企業かどうか気づくころなのかな。


ブラック企業って、ワンマン社長の会社に多いのではないだろうか。

「会社を守る」とかいうけど、同族経営の会社なんか、会社を守ることの一番の利益は、社員の生活を守るのではなく、経営者の生活を守るためだからね。


自分を守るためなら、いくらでも社員を切り捨てる。

あからさまに切り捨てられないから、自らやめるようbに仕向ける。それがブラックとなる。


私がいた会社の事実を公表しよう。

県内に店舗をいくつかもつ、同族会社。つまり、会社の役員、店長などすべて要職は同族が抑えている。


社員が意見しようものなら、体裁よく聞く耳を持つようなふりをするが、方針に変更はない。

バカ社長の独断だ。KOでて、経営知識はあるのだろうが、店舗経営の癖、接客がろくにできない。

ぼんぼんで育ったせいだろう。社員に頭を下げ無いのは当然。客にさえ頭を下げたくないから、接客はしない。


で、接客をしないから世間の風が読めない。ネット情報に頼る。

だから、新店舗を展開しても成功したためしがない。


で、開店すれば、社員募集をする。店をつぶすと余剰社員が出る。

そうなると、これ代がしに気に入らない社員を切ろうとする。

独断でやったくせに社員に責任転嫁、無理難題を言う。いわゆるパワハラ。

古株の給与の高い社員の首をきろため、まあ、あることないことを言う。


つまり、社員を怒らせ自ら退社するように仕向ける。退職金を満額払わなくてもいいからね。

つまり、費用の掛かる社員をやめさせ、パート、アルバイトに変える。


まあ、サービスは悪化。従業員の商品知識のなさが露呈。会社が伸びるわけがない。


同族経営の2,3代目のボンボン社長はだめだね。


今思い出しても胸糞が悪い!