アンケートをとる店
怒り心頭で、やってる。
お客さんに、店の対応をアンケートに書かせる。
従業員が店をよくしようとして自発的にやるのならまだしも、
経営者が一方的にする場合、とは違う。
私が、勤めていたところ、
バカ社長が、インターネットからわざわざ、苦情を探し出して、文句を言い始めた。
明らかに経営上、従業員削減のネタにしたからね。
こういう経営者って、クレーマーの対応を一切しない。
店頭に出ても「いらっしゃいませ」「ありがとうございます」の一言すらいわない。
一番店内で対応が悪いのは、てめーじゃないか!
ま、だめだろうね、こういう経営者に文句言うと、一番にリストラ対象にされる。
そんなもんだ、アンケートの使い道なんて。
頭痛が痛い(笑)
今日、帰ってきた。
昨日から頭が痛い。
頭痛薬飲んで電車に乗ったから、ほぼ、帰宅まで大丈夫だったけど、
夜になって痛い。
疲れだろうけどね。
日曜日が試験で、寝不足ではないだろうが、気疲れ。
ゆっくり休んだつもりだが、翌日、徹夜でレジュメ草稿。
電車で器用に寝れる体質じゃないんだよね。
どうにか、論文清書許可が下りた。
ここで、もっと内容に訂正を求められるかと思っていたが、
私が勝手に立てていた予定より早い。
清書許可は12月初めに出れば、最終的に審査は受けられる。
で1月何日かまでに、提出。
それに、間に合わせられるかというのが、自身の予定だった。
一か月以上、早い。
どちらにせよ、まだ、乗り越えないことが多い。
修論を出すことが最終目的なら、ギリギリでもいいんだろうけど。
次につながるような論文に仕上げなければならない。
つまり、後期博士課程へつなげるために。
来年から、博士課程の募集が3人になった。
修士も専攻が統合されて、少なくなったのだけれどね。
子供の減少がここにもあるようだ、
出来たら、煤みたい。問題は、実力と金(裏金じゃないよ、学費ってこと)
よく、ここまで来れたと、不思議である。
これまで、中高大学と音楽ばっかりで、
得意は、地理・政経・生物・地学と数学で受験をしていた。
不得意は、英語と古典、歴史
理系向きなんだろうけどね。
いま、一番得意だった音楽と一番不得意な古文・漢文という分野で研究するとは…・
文学博士を目指そうないって、学生時代、夢にも思っていないことだ。
まだ決めたことでも決まったことでもないけど。
それよりは、まず、スキルを生かした仕事がしたい。
レジュメ草稿
とりあえず、4p程のレジュメ草稿を書き上げた。
原稿用紙12枚分ほど。
これで、前回、制限時間15分で読むだけでも時間が足らなかった。
でも、これくらいに資料をつけて説明しなきゃだめだろうと、
自分勝手に思っている。
もう今日になるが、始発で出かけなければならない。
資格試験が終わって、ほっとしている場合ではない。
去年、試験要綱変更があって、1科目だけ落としている(涙)
今年、取得しておかないと意味がない。
落ちたら、もう来年は受けない。
試験の答え合わせを恐る恐るやってみた。
後で不合格通知が来たら、
ショック!
てか、不合格の人には、何も来ない(笑)
それもショック!
それならば、どちらにせよ覚悟を決めなければ・・・・
問題の科目
恐る恐るインターネットの解答速報で答えを見る。
なんとなく、自分が思うより⑤の回答が多い。
一問目から答え合わせ・・・・全20問
1正解、2正解、3正解、4正解、5正解・・・・おお!順調だ。
6正解、7・・・・、8・・・・だめかもしれない・・・・・
9正解、10正解。
ここまでで、8割正解、合格ラインは、60点だっけ?
11正解、12正解、13正解、14正解、15・・・・
ふぇ、ここで12問正解だよね。
結果、85点(自己採点)
あと実技試験が・・・・
って、わたしゃ、実技免除のはずだよね・・・
さて、何の資格を取ったでしょ、ゆるしてにゃん!
50過ぎたおっさんがとる資格じゃない。
まあ、実用ではない、
スキルとして・・・ドクターXか!