UTB
UTB12月号
TSUTAYAのポイント10倍とかの誘惑にそそられて買った。
ってなことのしておこう。
表紙、生田絵梨花、裏表紙、橋本奈々未。
別冊付録 乃木坂46 ミニ写真集。
生ちゃんの雰囲気が違う。
で、綴じ込みのポスターが・・・・
生ちゃん、奈々みんともう一人誰だ?朝長美桜。HKT・・・・しらん!
で、なんで、その中から、朝長美桜が入っているんだ?
はずれ・・・
乃木坂目当てで買ったくせに・・・残念。
大人買いはしないけどね。
アイドルでも歌手の水着グラビアって本来あまり好きじゃないんだよね。
で、昔から、ぼんきゅぽんをアイドル歌手に求めていない、ファンだから。
シンシアとか奈々さんだったり、「びにゅー」なんだよね(笑)
あとストレートのロングが個人的趣味。
だから、生ちゃんと奈々みんは、半分条件に当てはまっている。
どちらかというと、付録のまなったん、まいまい、まっつんのほうが見た目タイプにちかい。
水着で肌露出して、胸強調しても、制服で歌っているほうがかわいいとおもえる。
アイドル歌手のファンであって、グラビアアイドルのファンではないってとこかな。
そりゃどうでもいい、曲をちょっと書いて、休むといういつものパターンに陥っている。
ああ、、アシスタントがいたら楽だろうね。
やっぱ、作曲って、オタマジャクシに一番の精力、体力がとられてしまう。
頭の中の妄想を、書くことに時間が費やされてしまう。
いぜん、頭の妄想は離れない。
なんじゃそれ
「何度目の青空か?」合唱版
乃木どこ、での企画
なんだ、あの下手な編曲は、
あそこまで、キーを下げると、原曲の持つイメイジーはどこへ?
リズム感がなくなったしまったピアノアレンジ。
中途半端なアレンジだから、原曲が劣化してしまう。
メンバーが「すごーい」とかいうが、
個人的意見だが、
こういうカバー的なもの。
やるなら、徹底的に本家と同じ土俵で戦い、違いを誇示することである。
合唱で対抗するなら、原曲と同じキー、同じ伴奏(カラオケ)で、合唱版に編曲されたものを歌う。
これによって、殆ど単旋律を数人で歌う場合と、多重旋律、和声を伴う違いをみせる。
これは、高校の地区大会レベルの高校が数日でつくり繰り上げるのは無理だ。
本人たちは満足しているのだろうけど、専門家が聴くとお遊びにすぎない。
あの程度で満足しているから、日本の合唱のレベルが低いんだ。
合唱バージョンで喜ぶ曲ではない。
もうひとつの場合。
徹底的原曲を無視する。歌う側の個性を前面に出すアレンジをする。
ハモネプのような、個性を出すってこと。
アレンジャーと歌手への徹底した対抗姿勢を示す。
あの中途半端なレベルの合唱編曲は、何の意味もない。
当人たちの自己満足だけ。他に残るものはない。
学芸会レベルでプロが喜ぶな!
乃木坂は好きだが、歌に関してプロ意識を持つまでの人材がまだ誰一人いない。
高校生に教えられて喜んでいるんじゃあない!
自分たちこそプロとして、合唱の手本を見せるという意気込みすらない。
わたしは、こういう企画は、歌手としてバカにされていると恥じるべきだ。
とおもう。
深夜の集中豪雨
雷を伴って、どしゃ降り。
天気予報でそんなことは言っていなかった。
現在出ているのは、県下全域雷注意報だけ。
この降り具合から、大雨注意報以上の雨の降り方。
大雨洪水警報出さないと、危険な個所あるんじゃないの。
もう、1時間以上もどしゃぶりだよ。