乃木どこ終了?
って、バナナマンからの重大発表。
たぶん、「乃木坂ってどこ!?」が終わるんだろうね。
で、「乃木坂って○○」が始まるんでしょう。
中三組のだらだらとした日記、いや、生ちゃんの分刻みのスケジュールのなかで、
占いがあっって、そのなかで、今後の「乃木どこ」を占ってたよね。
で、結果が「タイトルが変わるとか、内容が変わるとか」って言ってたけど、終わるとは占っていなかった。
このまま終わってしまったら、あの占い師の占いはあたらないってことを公共の電波で暴露してしまうことになる。
そりゃないわな。
テレ東としても視聴率悪くないだろうし、伸びている番組終えるなんて、経営戦略に疑問があるからね。
何で番組改変期をさけて、終了するなんてきりが悪い
私には、思った通り茶番劇、次週あたりをドッキリにして、4月の勢いにするはず。
本当に終わったらファンが減るだろうからね。
たとへ終わってしまったら、なおのこと、馬鹿馬鹿しい番組編成。
まだ、こじはるの「あ、締切忘れてた」って言うボケで、総選挙に出馬しない方がユーモアがある。
あ、生駒ちゃん出馬しないんだね。
正解!
ムカつく!
ほんとは、ブログは、日ごろのストレスの捌け口だった。
誰にも知られずにね。
知られると、跳ね返りが厳しい。
だから、自分が特定される言葉は避ける。
もちろん、不平不満罵詈雑言をここに書き殴りたい。
しかし、そんな時、個人名や個人が特定される言葉は避けるわけだ。
やっぱり、その一言がいえないことがストレスになる。
腹立つこと多いね。じゃあ、そのストレスをどこに発散させるか。
できれば、第三者に迷惑がかからないように。
っておもうけど、やっぱり、そう思うと発散できないんだよね。
そうやって、内に貯めてしまう。寿命縮めているようなもんだ。
これだから、男の平均寿命が低いんだって思う。
私のような立場だけだろうか?
じゃあ、一部のしいたげられた夫が平均寿命を下げているんだろうね。
ふああああ・・・
作品
どうにか、仕上げた。
見直すと、間違いがあると分かるけど、
ある程度以上見直すと、あっているのか、違っているのかわからなくなる。
締切に間に合わなくなるのでこの辺で。
私の作風なんだろうね、無調の変拍子。
都節音階変形の八多羅拍子炸裂。
滅多打ちの八多羅拍子の曲だから、
「滅多八多羅」若しくは「八多羅滅多羅」の曲ってわけだ。
八多羅拍子って4分の5拍子のことだけど、4分の2と4分の3拍子の組み合わせ。
だから、混同してメ滅茶苦茶になる。
人として取りやすい拍子は4拍子(2拍子+2拍子)もしくは3拍子。
だから、一つ音を伸ばしたり、飛ばしたりする。
まあ、拍子がおかしな曲。これ、雅楽の手法を発展させた。
さて、聞くとかなり現代曲だよね。
どうなりますか・・・・
次が一切決まっていない。
何か始めよう。
現代詩をもう一度書こうか?
それとも、絵を書くことに挑戦したいとも・・・
兼任がいいのか?
一点を突き詰めるのもひとつ。
そうだ、生駒ちゃんと松井玲奈の兼任が解除された。
もともと、兼任って個人的に好きではない。
結局、名の通っているメンバーを兼任させることで、知名度とCD売上アップが目論見にしか見えない。
別に、乃木坂にAKB手法を持ち込まなくていいじゃないか?
っていうより、AKBと違っているからこそ興味があったんであって、差別化ができないんじゃいみがない。
生駒ちゃんと玲奈さんには悪いが、よくなろうが悪くなろうが、兼任無くなってよかったと思う。
他と違うから面白いんだよ!
私もそういうつもりで曲を作っている。
そのことに意味があると信じている。