頭痛
ここ数日、頭痛。
風邪か?
一日一小節
でもいいから、書き始めよう。
てか、先のあてがないから暇なんだけど・・・
でようつべでnogibinngo探して見た。
こっちじゃ、放送されてない。
この番組、時に本性が見れるから面白い。
ろてぃーがまなったんの時、一番に退席したこと、
次にかなりんが退席、
なんとなくわかる。まなったんの釣りには、ちょっとっておもっているのかなあ?
ろてぃーの「ありえへん」
と
かなりんの生ドルでのキモオタのマネ
それがでてる。
あと
みさみさの「汚な!」
みおなの「やめろ」
さゆの怖がり方
ときに素が見える。
ほのぼの癒されるおじさんでした(笑)
宛外
論文を1本書こうと思って準備を始めた・・・
よく見ると、1000字程度の評論を2本って?
まあ、ここで、他者の音楽の批評めいたこと書いているけど、
基本、曲の個人的見解は言うけど、演奏者や演奏に関して評論するつもりはない。
現代音楽に関して、私にとってみれば、演奏者は神様ですからね。
正式な評論で批評しようなんて思っていない、
せいぜい、ブログでアイドルの感想程度。
評論文にすると、どうもわかっちゃいるけど、厳しいことを言いたがる。
自分もそうだから、それを避けたい。
評論家として名を売ろうというのなら、たたかれること、それも覚悟で書くのだろうけど。
やはり、自分は、作曲楽理の人間でいたい。つまり作品で評価されたいとおもっている。
だから、論文のみで勝負したいけど、演奏を分析する、つまり演奏家の批評もしなければならないともなれば、気が引ける。
ってことで、まあ、いつなんどきにも対応できるように、頭の中に少しでもストックをためておこう。
そういえば、さんまの替え歌の番組、リリーズが出てた。
ちょっとしか替え歌、歌ってないけど、いいねえ(笑)
山田隆夫のこと以前に聞いた気がする。ネタとして、ファンにはどうとっていいのやら、
それより、目が霞むこといじられてたほうが面白い。
ちょと、人としとった年配方がよろこんだ、キャスティングだったようですね。
若い人にとっては、知らない歌手ばかりか、替え歌ネタが分からないかも・・・
ありえへ~ん(笑)byろってぃ
である。
まなったんもリリーズのような格好で振り入れに行ったんだろうか、
ありえへ~ん!
CIRCUS MAX 5月号増刊
乃木坂の言葉で買ってしまった(笑)4月号増刊につづいて、
ありえへ~ん!
水曜歌謡祭 4/22
初めて、全編見た。
いったい、誰が誰に向けて音楽を発信する番組なんだ?
懐メロを知っている世代が、現在売れているアイドルを名前だけ引っ張り出して、
自分たちの思い出の曲を歌っているだけじゃないか?
なんで、小室哲哉の選曲を歌だけうまい輩で自己満足に聞き入っている。
30代前半までの人は、ほとんどリアルタイムに聞いていない。
結局、誰に向けて歌っているというより、歌手の自己満足。
歌手が自慢げに歌うのに対して、
中途半端に演奏する、生ちゃんのピアノに意味があるのか?
初見で引いて当たり前のアレンジ。
ろくな演奏技術のない小室に
ミスがない
って言われて喜ぶレベルじゃないだろう。
つまらん番組だった。
各歌手の持ち歌を聞くほうが何倍もいい!
755!生ちゃん談
小室さんのキーボードからはたくさんの種類の音が溢れ出て私はピアノの音がする鍵盤しか触れたことがないので自在に操るのすごいなぁってワクワクしました♪
ぷっ!
いいキーボードがたくさんあればいろんな音は出る。操っているのはコンピューター。
つまり、キーボードが引けなくても、ピアノが弾けなくても音楽はできる。
楽譜が書けなくても、読めなくても弾けなくても曲が作れるんだよ。
宇多田ヒカルが出てきたから小室が終わりになったんじゃない。
小室程度のことが誰にでもできるようになっただけ。
自分自身の音楽的進歩がなく、機械の進歩に依存していただけ。
結局、人々は音楽に違いを見出さなくなってしまった。
それを表現する人間に興味を移すんだよね。
だから、CDは音楽で売れるんじゃなく、握手で売れる。
大衆音楽において作曲という表現方法が小室の時代から新j歩しないんだよ。
そうなると、大衆は演者の個性に興味を持つだけ。
曲も詞もたいした個性の違いはない。
分散化するのは当然。
生ちゃん、80年代のYMOの時代じゃないんだから、わくわくする時代じゃない。
それよりは、自身のピアノ表現の向上を目指すべき。
おばちゃんの伴奏を生業にするのかい?
何のために、幼いころからピアノ教室に通って、白と黒との鍵盤の上を行ったり来たりしたんだ?
まあ、その程度のピアノ技術で終わりたいなら別だが・・・
もし、音楽を専門とする大学に通っているなら、少しは自分のピアノを知って誇りを持ってもらいたい。
そうでなければ、その大学のレベルもそんなもんだ。
音楽に国境はないがそれぞれの音楽に誇りがあっていいはず。
お互いに、目指す音楽は違うんだと。
評価しお互いの音楽を認め合うなら、もっとレベルの高い音楽性で語ってほしい。