負けるもんかSEVENTEEN'S MEMORY -136ページ目

年賀状

まだ書いていない。

昨年に続き、実家の分まで書かなければ・・・


といっても、今年、喪中が多い。

もう親戚筋くらいしか年賀状って出さない。

一昔前の世代だと兄弟も多く親戚も多くなるのだろうけど、

年とともに、消息不明。

祖母、祖父の兄弟ともなると、ほとんど疎遠。


もう、ほんの数枚


なかなか筆が進まない・・・・




昨日、応募曲の今年最後の発表

最終選考までは残っていたようだ・・・

はかなく散ってしまった。


最終ノミネート作品まではHPには載るようだ。

どうにか、今年後半の3曲の爪痕が残せた。


来年も頑張ろう!

クリスマスイブ

個人的には何の変わりもないのだが、

今年も残り一週間ほど。


今テキストを探し中。

なかなかないよね。

てなことで、本屋さんに行ってもほかの本の立ち読み。


『乃木坂46 ALL MV COLLECTION』見なきゃなんないし、

『乃木坂46物語』も読まなきゃ


雑誌も買っちまったなあ・・・



それから、いま「ヒンディー語」を覚えたいとおもって少しずつ・・・

話せるくらいになれればと思うが・・・

目標は、読み書きができればと思って・・・

そこまでできれば、あとは調べようがある。


ヒンディー語の古語がサンスクリット語のようで・・・

正確には近いのか、似ているのか・・・

もちろん。文字が梵字、悉曇文字に似ている・・・


一つ覚えれば応用が聞きそうだ・・・



近所のインドカレーの店インド人が多いようで、お友達になれるかな・・・

まあ、社交性に欠け、人見知りの強い私にはこの方が難題だ・・・



ナマステ!

関ジャニ仕分け

先日、機械判定のピアノのミスチェック


日本人らしい、ゲームといえるかもしれない。

本来の芸術から遠のくがそこはテレビでのゲーム。楽しもう。


しかし、勝ち進んだのが全員日本人っていうのもそんなもんかと思うが、


それより、決勝に残った二人が、どちらも桐朋学園ピアノ科の同門下

決勝の2人は、新垣さんと中学生。

作曲家の新垣隆さんも桐朋学園卒だよね。


伝手使って出演依頼をしたのだろうから、同じ大学関係の人が出てくるってことも仕方ないんだろうけどね。

音大対抗って言うのも音大側がいやがるだろう。同じ大学でそろえる方が無難かもしれない。


でも恵まれているっていうか、知名度の違い、立地条件の違いだろう。

在京の大学の知名度争いの広告塔かな。


東京芸大は別格かもしれないが、

私大の争い。

国立、桐朋、武蔵野、東京音大ってところが知名度が高いのか?

洗足、東邦、上野学園ってのもあるが・・・


地方の音楽学部なんて知名度なし。

演奏者としてのレベルが低いこと、

仕事が少ない

など、地方大学出身者が知名度を上げるのは難しい。


しかし、みな実力がないわけではない。優秀な人も何人かいる。

残念ながら、何人かいるに過ぎないのだから、知名度が上がるはずもない。

出身大学別の有名人を上げても、私の出身音大なんか一人もいない。

腐っても在京大学というだけで利点は大きい。

地方の大学出て、地方でしか演奏できない井の中の蛙。


まあ、仕方ないか、学生の意識も低いし教員のレベルも同程度。


関ジャニ仕分けで、ある意味日本の地方代の音楽レベルの低さを痛感する。

特に知名度の低さ。