幸せの行方~ネットビジネス・中国の行方・実践的健康法~ -9ページ目
 若返りの物質レスベラトロールが自然に取れるワイン。本当は毎日でも飲みたいのだが、残念ながらアルコールを受け付けない体質だ。宴会でもであればアルコールフリーのビールを飲むほど。寝る前に飲もうも、眠りを浅くし熟睡できないと言う。
 そこで、今は100%ぶどうジュースを飲んでいる。そんな下戸に朗報なのがアルコールフリーのワインの発売だ。値段も手ごろだし、発売したら早速試してみたい。
 そう思いながら楽天ショッピングで検索してみると、既に何種類かアルコールフリーのワインが発売されている。早速注文してぶどうジュースとどう違うかを確かめて見ようと思う。
 

『メルシャンがアルコールフリーのスパークリングワイン
産経新聞 8月24日(水)17時10分配信

 メルシャンは24日、アルコール分0.00%のワインテイスト飲料「メルシャンフリー スパークリング」を11月30日に発売すると発表した。…白とロゼの2種で炭酸を含んでいる。ブドウジュースと差別化するため、かんきつの香りがする成分を多く含むブドウ汁を開発。ワインを飲んだときと同じように、飲む直前の鼻先だけでなく鼻腔で香りを感じられるようにした。…オープン価格だが、市場想定価格は420円前後。』

 引用:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110824-00000570-san-bus_all





 ヤフーニュースに安眠のコツが掲載されていた。記事の内容に即して現状と対策を考えてみた。

『よく眠るために 深部体温下げる工夫
読売新聞(ヨミドクター) 8月24日(水)10時27分配信

就寝前に、ストレッチやマッサージを行うのも深部体温を下げるのに有効

 眠くなる時は、体の深部の体温が下がり、深部体温が下がると眠くなる。そこで就寝前には深部体温を上げない工夫が必要だ。』

 『入浴は就寝1~2時間前までに済ませる。熱い湯は避け、38~40度程度のぬるめの湯につかり、体温をあまり上げないようにする。』
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 いつもは寝る直前に入っている。また、自動で湯を張ると結構暑い。今後は夕食をとったらすぐに入るかな。ただ、食事の直後の入浴も良くないとも言われているし、難しいところ。
 
 『就寝前に、ストレッチやマッサージを行うのも深部体温を下げるのに有効だ。体の表面が温まり、毛細血管が拡張して体温が放出されやすくなるためだ。』
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 毎日寝る前と起きて直ぐチベット体操をしている。忘れていた真向法も取り入れてみようか。

 『夜の飲食にも気をつける。就寝時には消化が終わるよう、就寝3時間前ぐらいまでに済ませる。無理な場合は、消化のいい食事を心がける。』
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 帰宅から寝るまでの時間が2~3時間しかない現状からは難しいか。結局早めに帰宅するのがポイント?

 後は枕やベッドパッドにこだわることかな。枕や布団の素材?としてテンピュールと言う言葉を聞いたことがあるので、早速検索してみた。体圧分散や放熱に効果があるようなので、安眠のため購入を検討したい。
 
引用:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110824-00000301-yomidr-soci







ナチュラルハイジーンとは、生の野菜や果物だけを食べる食事法。以前知り合いに紹介を受け興味を持ちながらも実行できないでいた。今年の4月から単身赴任になったのを機に夕食、週末だけ実行してみた。最初のうちは、バナナ、レタス等だけで生活してみた。少し重めと感じていた体重は見る見うちに5キロ減った。体調も悪くない。本来甘党なのだけれど、あえてケーキなども食べなかった。
 そんな生活が2ヶ月ぐらい続いたが、最後はバナナは見るもいやな状態で、買ってきても腐らせることとなった。やはり、炭水化物は必要だと、ご飯や麺を食べるようになった。

 今までの栄養学の呪縛から逃れられなかったのか、それとも同じナチュラルハイジーンでもいろいろな果物、高くてもおいしい果物をあれこれ食べればよかったのだろうか。やはり果物が意外と高いことが障害になるのかもしれない。また、生野菜と言えどもいろいろと組み合わせて少し手をかけ他方が良かったかもしれない。

 最近は一時期の反動がなくなり、またバナナを食べることができるようになってきた。これから秋となりいろいろな果物が出回る季節、完全な実行は無理でもまた、食事に占める野菜・果物の比率を上げる意欲が出てきた。

 野菜・果物だけしか食べたいと無理せずに、下の本にも紹介されているようにリビングフード(生きている食べ物)を中心とした、でもおいしく飽きることのない食事をすることが体験的にも重要だと思う。