「大決戦!超ウルトラ8兄弟」劇場限定ソフビ決定!!
06年公開された「ウルトラマンメビウス&ウルトラ兄弟」では「ウルトラマンメビウス インフィニティー 劇場限定版」が発売されましたが、今年公開の「大決戦!超ウルトラ8兄弟」で劇場限定で発売されるソフビは
・ウルトラマンティガ 劇場限定版
・ウルトラマンダイナ 劇場限定版
・ウルトラマンガイア 劇場限定版
の3つです☆★
やっぱ買うとしたらガイアだねо(ж>▽<)y ☆
絶対公開当日行かないと売り切れると思う( ̄Д ̄;;
「ウルトラマンメビウス&ウルトラ兄弟」公開の翌日見に行ったんだけどウルトラマンメビウス インフィニティー 劇場限定版は売り切れてたし(((( ;°Д°))))
まぁ今回は3種類あるから大丈夫かな!?
「劇場版 さらば仮面ライダー電王 ファイナル・カウントダウン」超ネタバレストーリー&画像
前作の「劇場版 仮面ライダー電王&キバ クライマックス刑事」とは違い、今回の3作目の電王映画はTVシリーズの最終回の続きとなってる
港で幽霊列車の話しを耳にしたモモタロス達。
モモタロス達は謎を解明するべく、以前、カイ達と闘った時間に到着
するとモモらの前にあの幽霊列車が現れ中から2体の新イマジンのファントムイマジン、シャドウイマジンと金髪の男が出てきた・・その男は、なんと良太郎だった!!
良太郎はベルトを装着!ライダーパスをタッチし、仮面ライダー幽汽に変身した
どうやら良太郎は死郎という謎の男の配下のイマジン、ゴーストイマジンに憑依されてしまってるのだ
モモ達にようしゃなく襲いかかる幽汽!そんな中、侑斗&デネブ登場。
侑斗はゼロノスに変身するが幽汽の必殺技で倒れてしまう
そんな絶望の中、自分が今から電王と名乗る電仮面を付けた戦士が現れた。
新電王に変身するのはなんと未来から来た良太郎の孫の幸太郎だった!
新電王の相棒イマジンのテディはデネブがデネビックバスターに変身できるように、テディも青い剣に変身することが出来る
新電王と幽汽は激しい戦いを始めるが逃げられてしまい、モモ達は謎の解明のため1729年に向かった
デンライナーは少し新しくなっていた。そこにも注目!
いったい、死郎はなんの目的でイマジン達や良太郎を操るのか?
そしてモモ達は良太郎を救うことが出来るのか?
「劇場版 さらば仮面ライダー電王 ファイナル・カウントダウン」10月4日公開
仮面ライダー正義の系譜(小説版) 第5話「封じられたV3キック」
仮面ライダー正義の系譜(小説版) 第5話「封じられたV3キック」
-1974年 2月-
風見 志郎=仮面ライダーV3はヨロイ元帥の指揮によるデストロンとの激闘を続ける中、不穏な気配を感じて人気のない発電所を訪れた。 その発電所は88年でBLACKが、04年にはアギトが訪れている発電所だ。
風見「なんだ・・・この感覚は?デストロンとは違う・・・・」
風見は発電所搬入り口から忍び込んだ。
すると、
戦闘員「イッ!!」
風見の後にショッカーの戦闘員が1体現れた。だが、この戦闘員はアギトに登場する戦闘員とは服装が違い、V3に登場する戦闘員は初期スタイルの戦闘員だ。
風見「その姿は・・・ショッカーの戦闘員!?」
戦闘員の腕を折り、戦闘員の後ろに回り込み、戦闘員の首を絞め、風見はごうもんし始めた
風見「言え!!なぜ・・・なぜお前らショッカーが生きている!?昔、本郷先輩達が倒したはずだ」
戦闘員「それは」
戦闘員がしゃべろうとしたらナイフが戦闘員の胸に刺さった
戦闘員「ギッ!」
戦闘員は死んだ。風見は戦闘員の体を下に置いた
風見「誰だ・・・姿を見せろ!!」
すると前に大きな泡が現れ、泡からザンジオーが出てきた
風見「!?そのベルトを見る限り・・・やはりショッカー!」
ザンジオー「ショッカー?ふん、我が魂は今はショッカーのものではない!!」
風見「何?ならば、やはりデストロンか・・・。お前はここで何をたくらんでる!!」
ザンジオー「ショッカーでもなければデストロン?などという組織でもない!!我がは闇の支配者のもとで動いている。もうじき、この世界は闇の世界に包まれるであろう・・・はっははははは!!!!」
ザンジオーは泡になり消えて行った
風見(デストロンではない・・・闇の支配者・・・)
風見は階段を上り始めた。すると!ギルガラスが飛んできた。
ギルガラス「死ねぇ!!」
ギルガラスは空から攻撃してきた
風見「くっ・・・。変~身!V3!!」
風見はV3に変身した。
V3はタイミングをみ、タイミング良くギルガラスにパンチをやり、ギルガラスは地上に落ち、V3はギルガラスにようしゃなく殴り、蹴りを入れる
ギルガラス「ぐわぁ、、、」
V3はジャンプした
V3「V3ーーキック!」
V3はV3キックをギルガラスにぶつけようとしたがギルガラスは飛び上がってしまいV3キックは外れV3は体制を崩し階段から落下した
V3「うわぁーーー」
V3は地面に落ちた
ギルガラス「ふっはははは!!何だ?そのざまは!?」
ギルガラスは飛びながらV3を挑発する
V3(くっそう!奴が空を飛んでいると的が定まらない。どうすれば・・・・)
第6話に続く
完全復活!!
今熱計ったら36.9度!!(=⌒▽⌒=)
熱下がったーーーーーーーーーーーーーーーー(^_^)v
みなさん、ご心配おかけしてすみません(><;)
そして、本当にありがとうございました♪(≧▽≦)
仮面ライダー正義の系譜(小説版) 第4話「アギト、絶体絶命!そして1988年では・・・」
仮面ライダー正義の系譜(小説版) 第4話「アギト、絶体絶命!そして1988年では・・・」
アギトは思い出した。昔、G4との戦いの時、警視総監が翔一に「今の俺に出来ないことを君達がやってくれ」と言われたことを・・・・・
アギト「そうだ・・・・。俺は負けない・・・・負けちゃいけない!!」
カミキリキッドはとがった腕をアギトに刺そうとしたが、アギトは爆転しながら起きあがり、アギトのクロスホーンが展開し、
アギト「くらぇーーー!!」
そのままカミキリキッドにライダーシュートを決めた。
カミキリキッド「ぐわぁぁぁぁぁ~~~!!!!!!!!」
カミキリキッドは吹っ飛んでいき大爆発した
アギトは着地し、翔一の姿に戻った
翔一「くっ!」
翔一はよろけた
翔一(すこし・・・この短時間にアギトの力を使いすぎた。この体力じゃ数分は変身できないな・・・。)
その頃、
-1988年 10月-
仮面ライダーBLACKはB3Fの実験室の前まで来ていた
BLACK(ここにもゴルゴムと似た感じの感覚がする!!)
BLACKが中に入ると前には・・・なんと、1号、2号が倒したはずの“ブラック将軍”がいた!!
第5話に続く


