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『劇場版さらば仮面ライダー電王/ファイナル・カウントダウン』ストーリーアメンバーだけに公開♪♪

仮面ライダー正義の系譜(小説版) 第2話「アギト、再び!」

仮面ライダー正義の系譜(小説版) 第2話「アギト、再び!」
翔一は戦闘員1人の攻撃を避け、1人のみぞを殴り、首にチョップを入れ1人を気絶させた。もう1人の戦闘員が翔一の頭を殴った
翔一「ぐっ!」
翔一はふらついた。
翔一(この2人・・・人間じゃない!でも・・・アンノウンでもない。。。)
翔一は戦闘員の背中に素早く回り、戦闘員の首を殴った。そして戦闘員を気絶させた
翔一(とにかく!ここを調査しよう)
翔一は奥に進んだ。発電所は最近新しく改築したらしくとても綺麗だ奥へ進んでいくと、B1Fへの階段を見つけた。翔一はB1Fの階段を下りた。すると戦闘員が現れ、翔一にナイフを投げた。
翔一「うわっ!」
翔一はナイフを避けた
戦闘員「どうやらロビーに居た見張りを倒したらしいな」
戦闘員は長い棒を取り出し、振り回し、翔一に襲いかかる
翔一は避け、戦闘員に蹴りを3発入れた
すると戦闘員は倒れた
翔一(やべ!強く蹴り過ぎた!!)
翔一は戦闘員の脈をはかろうとしたら戦闘員の体が溶けていった
翔一「うわっ!!・・・・・やっぱり、この人たちは人間じゃない・・・・」
翔一は歩き出した。その時!
翔一「!?この感覚は・・・・アンノウン?」
翔一はその感覚がしてる所まで走って行った。そして発電所中央制御室の出入り口の前で翔一は立ち止まった。
翔一(ここだ!あの感覚がするのは・・・・けど・・やっぱりアンノウンと違う。けど、アンノウンと似てる・・・これは一体・・・)
翔一は発電所中央制御室に入った。
すると円形の機械が翔一の目に入った。翔一は機械の前に立った
翔一「これは・・・・年表だ!」
翔一は年表に書いてる時代を読み始めた。
翔一「・・・1972年、1974年・・・・・1988年・・・・2004年?2004年って今年・・だよな?この年表はいったい・・」
すると、後ろから何者かに引っかかれそうになるが翔一は避けた。翔一に攻撃してきたのは、セミミンガだ。
セミミンガ「この年表を見た者は殺す!」
翔一「!?アンノウン?変身!」
仮面ライダーアギトに変身した。
セミミンガ「か、仮面ライダー!?この時代にも仮面ライダーがいるのか!!??」
アギト「仮面ライダー?なんだ・・・それ?」
セミミンガ「ええい!仮面ライダーならよけい抹殺せねば!」
セミミンガはアギトの腹にパンチを入れ、頭を膝で蹴りアギトは転がっていった。
アギト(くっ!・・・この怪人、アンノウンじゃない。どうやって戦えばいいんだ!!)
セミミンガ「くらえ!!」
セミミンガは殺人音波をアギトに当てた。
アギト「うわぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」
セミミンガ「くっくっくっくくくく!!死ぬがいい、仮面ライダー!!!」
アギト(くっ!このままじゃ・・・・やら・・・れ・・・る・・!?)
アギトは近くにあるパソコンを持ち、セミミンガに投げた
セミミンガ「うっ」
セミミンガは殺人音波をやめた
アギト「ちょっとやりすぎたかな?はっはは」
セミミンガ「よくもやってくれたな!」
セミミンガはまた殺人音波をアギトに向け出したがアギトはジャンプして避け、セミミンガの後ろに着地し、アギトはセミミンガを殴り、回し蹴りした。セミミンガは倒れた
アギト(きくかどうかわからないけど・・・多分きくだろ?)
アギト「はぁ~~~っ!」
アギトの頭部にあるクロスホーンが展開し、足元に紋章が浮かび上がり、ジャンプした
アギト「とぉりゃ~~~!!」
アギトはセミミンガにライダーキックした。セミミンガは吹っ飛び、よろよろになり立ち上がった
セミミンガ「・・・・くっ・・・もう止められない」
アギト「!?」
セミミンガ「我々の野望は過去の1972年と1974年と1988年と、現在が同時に進行している・・・・。もし、現在を阻止しても、過去はお前には止められない!はっははははは!!!!!」」
セミミンガは爆発した
アギト「過去と・・・・現在・・・・・・野望・・・」
そのころ、
-1988年  10月-
アギトが2004年に居る発電所にある男が入った。
ロビーにゲルショッカーの戦闘員が2人居たが、ある男は1分で倒した。
その男は・・・・・仮面ライダーブラック!!

 

第3話に続く


仮面ライダー正義の系譜(小説版) 第1話「新たなる戦い」

説明

この小説は2003年に発売されたPS2専用ソフト「仮面ライダー正義の系譜」の小説版です。

多少、いろいろな場面がカットして、台詞や内容も少し違う所もありますが基本とラスト、登場ライダー、登場怪人などは「仮面ライダー正義の系譜」と一緒です。


仮面ライダー正義の系譜(小説版) 第1話「新たなる戦い」

-1972年 3月-

本郷 猛=仮面ライダー1号はゲルショッカーとの果てしない戦いを繰り広げていた。

そんなある日。

不気味なオーロラが採石場に現れ、本郷は異変をキャッチし、採石場で調査をおこなっていた。

その時!ショッカーの戦闘員3人が本郷に襲ってきた

本郷「ふっん!」

本郷は戦闘員の攻撃をよけた

本郷「どういうことだ!?ショッカーは全滅したはずだ!!」

戦闘員「いっ!」

戦闘員は本郷にナイフを誘うとしたが本郷はよけ、その戦闘員を背負い投げした

残りの2人は本郷に襲いかかる!

本郷(これではきりがない・・・・)

本郷は変身ポーズを構えた

本郷「ライダー~~変身!!」

本郷は仮面ライダー1号に変身した。

1号「とぉ!とぉ!」

戦闘員「ぎっい~」

戦闘員は全滅した。

すると!

ロケット弾が1号に飛んできた

1号はよけた

1号「この攻撃はまさか・・・・」

すると1号の真上にドクガンダーが飛んでいる

1号「やはりドクガンダー!生きていたのか!!何度再生しようとお前達の野望は俺がうち砕く!」

ドクガンダー「再生?・・・・ふん、俺はもはやショッカーの一員ではない」

1号「何!?」

ドクガンダー「邪悪な力により再びこの世界に生きを受けた闇の世界の創造者なのだ!」

そう答え、ドクガンダーは去っていった

1号「待て!」

1号は新サイクロン号に乗り、ドクガンダーを追いかけた

1号「ショッカーではない、闇の・・・力・・」

-2004年 12月-

アンノウンと、そして彼らを操る人類の創造者たる存在との戦いを終えた津上 翔一=仮面ライダーアギト

彼は戦うこともなく、平和な日々を暮らしていた。

だが、言葉に出来ないような不吉な予感が彼を襲った

翔一「なんだろ?・・・・この感覚。アンノウン?いや、違う。この感覚は、いったい・・・」

翔一はその感覚の原因を知るため、翔一はその不吉な感じを出してる所に向かった。

そこはとある発電所だ。そこの空には不気味なオーロラが出ていた

翔一「多分ここだ。ここに来てから不吉な感覚が強くなってる!アンノウンに似てるけど・・アンノウンと別の感覚だ。」

翔一は発電所の中へ入った

するとロビーに2人の人影が見えた

翔一「あの・・・すみません!」

翔一はその2人に声をかけたすると

???「誰だ!?」

その2人は翔一に襲いかかる。翔一は攻撃を避けた

翔一「なんなんだ!?・・・・あんた達」

翔一を襲おうとした2人は・・・なんとショッカーの戦闘員だった!


第2話に続く

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アメリカで放送中の「KamenRider DragonKnight」第一話

アメリカで絶賛放送中の02年日本で放送した「仮面ライダー龍騎」のリメイク作の「KamenRider DragonKnight」の一話を紹介('-^*)/♪


「ダークナイト」の続編、バットマン3作目の映画の新しい悪役リドラー役にジョニー・デップ?

おはようございます☆★о(ж>▽<)y ☆

久しぶりの早起き(^O^)/
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なんと次のバットマン映画にあのジョニー・デップが出るかもしれないそうです!!!(´Д`;)

イギリスのデイリー・テレグラフ紙が伝えたところによると、同役の候補にジョニー・デップが挙がっているそう。またオスカー俳優フィリップ・シーモア・ホフマンが悪役ペンギンことオズワルド・チェスターフィールド・コブルポット役の候補に挙がってるんだって (誰?((笑)

リドラーに関しては、「ダークナイト」でジェームズ・ゴードン警部補役を演じているゲイリー・オールドマンが今度のバットマン映画の悪役になると先月明かしたばかりパー

まぁ俺的には「バットマン ビギンズ」、「ダークナイト」でバットマンの最初の理解者であるゴードンは悪役になって欲しくないな~あせる

ジョニー・デップなら「バットマン・フォーエヴァー」でジム・キャリーが演じた同役をコミカルに演じてくれそうだが、噂されているアンジェリーナ・ジョリーのキャットウーマン、ペンギン、リドラーとバットマンシリーズのメイン悪役が3人も登場したら詰め込みすぎのストーリーになるんじゃない?(^_-)