仮面ライダー正義の系譜(小説版) 第6話「対面!2人のブラック!?」
仮面ライダー正義の系譜(小説版) 第6話「対面!2人のブラック!?」
V3が苦戦する中、BLACKは・・・・
-1988年 10月-
ブラック将軍「貴様か・・・我らの計画を邪魔しているやつは」
BLACK(計画!?この発電所には何かあると思ったが・・・やはり!)
ブラック「貴様、名をなんと言う?」
BLACK「仮面ライダーBLACK!!」
ブラック将軍「ほぉう・・・・奇遇だな、我が輩もブラック!!!この世に・・・2人もブラックは必要ない!」
BLACK「!?」
BLACKの後ろにイソギンジャガーが現れた。
ブラック将軍「やれ!イソギンジャガー!!」
イソギンジャガーはBLACKの顔にパンチを入れ、腹に蹴りを入れた
BLACK「くっ、キングストーンフラッシュ!」
BLACKはキングストーンフラッシュをしようとしたが、イソギンジャガーに避けられ棘で攻撃された。
BLACK(くっそう・・・こうなったら、キングストーンの力を結構使うが、・・・あれを使うしかない!)
BLACKは構えた
BLACK「ライダーパワーフラッシュ!!」
BLACKはイソギンジャガーにライダーパワーフラッシュを当てた
イソギンジャガー「ギッイ!!」
そしてBLACKは高くジャンプした
BLACK「くらえ!!ライダーBLACKキック」
BLACKはライダーBLACKキックをイソギンジャガーに当てた
イソギンジャガー「グッ・・・グャァァァァァァ!!」
イソギンジャガーは爆発した
ブラック将軍「くっ・・・覚えてろ!!」
ブラック将軍は逃げ去った
BLACK「待て!」
BLACKはブラック将軍を追いかけた。
第7話に続く