ずっとこのままで居よう
長い歳月が経っても
僕達繋がってるよね
ずっとこのままで居よう
長い歳月が経っても
僕達繋がってるよね
ん?ちょっと待って。
自分って、今、存在してる訳だよね。
じゃあさ、死んだら存在が無くなるのは判るけど、
他人の心には、存在してるんだよね?
生きてた頃の、存在してた自分を知ってる人は。
でも、その人が亡くなってしまったら
自分の存在もその人ごと無くなって終うんだよね。
で、今、自分は存在しているんだよね。
でもさ、自分から自分を見れば自分だけど
他人から自分を見れば他人になる。
でも、もし、その人が自分を知っていたら
他人ではあるけれど、友達になる。
自分と相手の中に記憶が残る。
それでさ、自分の前世って判んないけど
それは自分で、未来の自分は、今の自分なんだよね。
でね。【今】って言っても、【今】って
言った瞬間にまた次の【今】が在るんだよね。
だから、今の自分はそれなりの義務をこの現世に至ってる。
何か意味のあることをする為に。
だって、何もしなくて良いのなら、この世に自分は
生まれてこなかったんでしょ?
君と2人で過ごす時間は
回り道をしている様で
知らない国に居る様で
判らない事ばかりだね
でも
僕は君を守る為
ずっと側に居るよ
今日は回り道をしよう。
まだ夕陽は沈んでいないからね。
君と2人でこの道を歩いたのは何年ぶりだろうね。
あの頃はまだ何も知らなかった純な僕達。
今は汚れてしまったけど
この道を歩いて良いのかな。
ごめん、ゴメン。
何回ご免と言ったって、その溝は一滴たりとも潤わないのだろうね。
ずっと一緒に居たのに行き成り居なくなる。
僕の目の前の普段と変わらない風景が、
ハサミで、一部切り取られた感じ。
その「無」の空間が、どんどん僕の心をじわじわ蝕んで行く。
僕は鬱病の老人の様にただ、その「無」を眺めてる。
キッカケ
人はそれを探してる
それは
人を駄目にする事も
良くする事も出来る
キッカケ
人生はそれを探す旅
ありがとう。
ありがとう。
ありがとう。
何回言っても足りないぐらい、ありがとう。
心の底から感謝してる、ありがとう。
どうやって現せば良いのだろう・・・。
それさえも判らなく成るぐらい。
ありがとう。
はい。返ってきましたー。
これから、また、『叙情詩』頑張ります!!!!
でわ。
こんにちは。
このブログの管理人の黄龍【コウリュウ】です。
いつも、訪問有難う御座います。
えー。しばらく、韓国は済州等の方に
旅行に行ってきますので、『叙情詩』
の更新が出来ません。
この頃も、しばしサボリ気味で、申し訳ありません【汗】
と、言う事で、いってきまーす!!【笑】
こんなに近くに居るのに
君に届かない声なんて
要らない・・・。