悲しいなんて 言わないでよ
君の悲しむ顔なんて 見たくない
笑顔の可愛い君なんだから
いつも輝いて居てよ
だけど
悲しい事があったなら
いつでも話を聞くよ
だから想い出して
僕は此所に居る
いつでも
いつでも
君を想って居るよ
悲しいなんて 言わないでよ
君の悲しむ顔なんて 見たくない
笑顔の可愛い君なんだから
いつも輝いて居てよ
だけど
悲しい事があったなら
いつでも話を聞くよ
だから想い出して
僕は此所に居る
いつでも
いつでも
君を想って居るよ
また愛の輪廻は
廻り始めたのでせうか
また 狂ってしまうのでせうか
でも 狂ってみたひ
貴女を目の前にして
狂ってしまひたい
いいでせう?
愛の輪廻は
廻り始めたのですから・・・・・・
君に出会えて良かったよ
この地球の中の日本のなかで
北海道と大阪と
離れていても出遭えた事は
素晴らしい事だね
07・04・30
大阪の闇に消えていった
貴方は
赤い風船持っていた
今でも貴方の赤い風船
大阪の夜を飛んでいる
貴方が喋りかけた
私はその言葉に惑わされ
逃げてく 貴方との
思い出に
蹴りを付けようと
惑わされ
走ってく 風船と
大阪に
もお未練なんて
ないわ
いつまでも
飛んでいく
風船と
貴方と
私
知らないところなのに
記憶にあるの
風に乗ってきた記憶
ふと迷い込んでは
消えて逝く
雨に乗ってきた記憶
さっと流れ込んで
消えて逝く
もどかしさと懐かしさが
心に蟠って
寂しさが溢れてく。
記憶にある知らないところ
そこは海馬
そこは・・・・・・
僕はずっと君の味方だよ
夢の中
異国の言葉で
囁かれたその言葉に
どんなに励まされただろうか
十字架を捧げたその背中に
翼が見えたんだ
君が本物なのかなって・・・・・。
今でも貴女の事、
密かに探してるの。
いつも、
密かに。
花が咲く頃
君が言うんだ
あたし達ってもう終わりなのかなって
そんなことないよって
ムキになってる自分が
花よりも紅かった
いつまでも いつまでも
別れたって友達さ
花の冠のプレゼント
大切に持っているから
花は枯れても
心は枯れないから
自由気ままな雲みたいに
あっちへ
こっちへ
自由気ままに風がおしてくれる
あっちへ
こっちへ
自由気ままな猫みたいに
あっちへ
こっちへ
流れて…
また
流れて…