ナースの日々 -5ページ目

急変

部署が変わっても、相変わらずヘルプの要請が入る
シフト…


今日も外来での仕事が一段落して、カルテの整理をしていた

すると、通所リハビリ科の看護師が慌てて院長の所へやって来た


「院長、○田さんが急変です」

『どんな様子』(おぃ早く見に行ってよ)

「血圧低下、56の37、脈拍微弱で意識混濁です」

『カルテ!』
急いでデイの部屋へ

ベッドに横になっている
患者さん

『ルート確保して、モニター、BSチェック』

糖尿病の患者 さんだから血糖のチェックをする


私がモニター着けている間に新人さんにBSを頼んだがウロウロ…

「分からない?」

『は…はい』


「じゃあ、私やるから、先にSPO2測って」


『…?』


「内視鏡室に、パルスオキシメーターあるから測ってね」


急変なのに、時間がかかってしょうがない(-.-;)


点滴して暫くしたら血圧も落ち着いた


どうやら『TIA(一過性脳虚血発作)』を起こしていたようだ


気が付いた患者さんが一言

「わたしゃ何で寝てるの?あ~お腹空いた」だった


(-_-;)あぁ、なんてこった

お年寄りには敵いません
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初の体験

いつもより濡れている…

彼も耳元で

「濡れてる、感じてる?」
「……ぅん」

彼は益々激しく私の敏感な所を指で撫で回す


自然に声がでちゃう

「ビィー、ブーン…」

微かな振動と音が聞こえた

彼の手にはピンクのローターが…


「約束だからね」ニヤニヤ

「アッ、待って…キャ」


彼はローターの先をペロっと舐め、私の乳首に押し当てた


「あっ……うっ」

「痛い?」

「いたくない」


彼は私の両方の胸
オヘソ、股間節の辺りを
ローターで刺激しながら
下へ降りていく


彼が振動を帯びた
ローターを濡れている私の中へ滑らせた


ビクッ!!


身体がのけ反る


「やっ……ああ」


クチュクチュと濡れた音が恥ずかしい位聞こえる


「あっ…もう…やっやめて」

中々彼は許してくれず
私はローターでイカされてしまった(-_-;)


「スゲェ…俺も我慢出来ないや」


彼も少し興奮したみたいで

いつもより激しく求めて来た。


初めて経験したけど
なかなか刺激的だったな


彼が今度は『あれ』を買おうと指差した先の物は……

いつか使うでしょう………………………………………

大人のお○○ゃ

ピンクのローターを購入しニヤつく彼(^_^;)


私は、複雑な思いだった


使ったらどんな感じかな?とか、痛かったらどうしようとか……


彼がベッドに入って来て
私の横に寝る

そっと私を抱き寄せ、唇が重なる

「…んっ」長いKiss

バスローブの紐を解き
彼の手が、私の首筋~胸へ降りていく

「あっ…!」


胸の先端が彼の指で固くなる、円を描くように弄ばれ痺れるような感じが胸から広がる


「はっ…あぁ」


彼の唇が、舌先が私の胸に…

片方の手は太腿を撫で、膝をまさぐる


その手はまた上へ

太腿から私の敏感な部分へ指を滑らす


「あ…」


快感が止まらない
いつもより濡れている気がした
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