とうまのブログ -19ページ目

保育園でクラスター 園児らに感染広がる、千葉

保育園でクラスターが発生。

新型コロナウイルスの感染者が出ていた、千葉・船橋市の認可保育園「西船みどり保育園」で、新たに園児6人の感染が確認された。

これで感染者は、9人となり、船橋市は、クラスター(集団感染)が発生したと認定した。

船橋市は、園児や職員あわせて、74人にPCR検査を実施するとしている。

千葉県では10日、男女41人の感染が確認されている。

 

 

 

 

>とうとう、ここまで来たかという感じですね。

少しずつ増え続ける感染者たち、優先する経済、無策状態の政府。

しわ寄せは弱者に・・・絶対に防がなければいけなかった、保育園でのクラスター。

保育園児に密をやめろというのは無理なもの。

経済を犠牲にしても、対策を打つべきだと思います、政府は。子供に罪はないのだから。

 

 

アベノマスク「暑い」・・・ 菅官房長官

菅義偉官房長官は7日のインターネット番組で、政府が各世帯に配布した布マスクを着用していない理由について問われ、「暑そうなので使っていない」と答えた。

布マスクは「小さい」「配布が遅い」など評判が悪く「アベノマスク」とやゆされたが、政権の番頭役自ら問題を認めた格好だ。

 

 

>うーーん、総理がアベノマスクをしなくなった理由も実は暑くなってきたからなんでしょうか。

なんでこんな使いづらいマスクを全国にくばったんだろう。

 

 

我が国の領土防衛になぜ中国や韓国の了解が必要なのか、河野太郎

何も突拍子もない事を言ったわけではない

河野太郎防衛相がまたやってくれた! 自民党のミサイル防衛に関する提言が「相手領域内での弾道ミサイル阻止能力の保有」を明記したことについて、会見である記者が「中国や韓国の理解が重要ではないか」と質問した。

これに河野氏は「中国がミサイルを増強している時になぜ了解がいるのか」「なぜ韓国の了解が必要なのか。我が国の領土を防衛するのに」と強い口調で答えたのだ。 

河野氏は何も突拍子もない事を言っているわけではなく、むしろ当たり前の事を言っただけ。 

自国の領土防衛能力について、安保条約を結び日本国内に基地を置いている米国ならまだしも、領海侵入を繰り返す中国や、敵か味方かわからない韓国に「こんな防衛力持ってもいいでしょうか」とお伺いを立てるバカはいないだろう。 「中国や韓国の理解が重要ではないか」というのはおそらく日本だけでしか聞かれないタイプの質問だ。

他の国でこんな質問したら、された方はたぶん意味がわからないだろう。敵に聞くんですか、と。

 

 

>ミサイル防衛ですか。

正直、強すぎる力を持つことには反対です。

力を持てば、その力を使いたくなる、そして、その犠牲になるのは政治家ではなく若者たちだからです。

ただ、確かに最近の中国の行動には目が余るものがあります。

窮鼠猫を噛む、追い詰められたネズミは何をするかわからない。

さすがに中国が日本に侵攻してきたら、攻撃をしないわけにはいきません。

この国を怒らせたらまずいぞ、と思わせる、武器を一つくらい持っておくのは今の時代に必要なことかもしれません。

 

 

 

 

総理、アベノマスクを辞める・・

安倍総理大臣が、いわゆる「アベノマスク」をやめて一般的なマスクを着け始めました。  

1日午後に安倍総理が着けていたマスクは福島県で作られたもので、復興支援を兼ねて着用したということです。

今までのガーゼのマスクに比べて顔を覆う面積が広くなっています。安倍総理は4月に布マスクをすべての世帯に配布する方針を示してから先月31日までアベノマスクを着けてきました。

しかし、マスクの1カ月あたりの供給量が10億枚に達する見通しであることや価格が下がって今月中にも転売規制が解除される見込みであることなどから、アベノマスクに限らず他のマスクも使うことを決めたということです。厚生労働省によりますと、アベノマスクの全世帯に向けた配布には約260億円がかかっています。

 

 

 

 

 

>私の周りでも、通勤電車でもアベノマスクをしてる人は見かけません。

総理も今後はほかのマスクを使うと言ってますが、あのマスクは小さすぎてみっともないです。

あんなマスクを総理がしてたら、他の国からバカにされかねない。

今後政府でマスクを作るときはもう少し大きめのマスクを作ってほしいですね。

 

コロナ感染者・・・病院を脱走か、埼玉。

埼玉県羽生市の羽生総合病院で、新型コロナウイルスの感染者が脱走する事案が発生しました。

発表によりますと7月30日午後9時ころ、羽生市大字下岩瀬の羽生総合病院で、新型コロナウイルスに感染して入院していた40代の男性が新型コロナウイルス専用の病床から脱走するトラブルが発生したということです。

男性は新型コロナウイルス専用の病床から一般病棟へと移動した際、すれ違った看護師に「患者の家族なのですが病棟を迷ってしましました」などと嘘をつき脱走していました。

その後、病院は男性患者がいなくなっていることに気づき捜索、川越市内にある「はつかり温泉」で見つかりました。現在は、別の病院に移動しているということです。

この脱走トラブルについてインターネット上には「病院や入浴施設は脱走した入院感染者を訴えましょう」「これバイオテロで逮捕でしょ」「自分のことしか考えれない大人なんだろうな」「入院してる病院脱走してスーパー銭湯とかテロもいいとこやん」などという声が多数投稿されていました。

 

 

>埼玉県で、感染者が病院を脱走し、温泉で見つかるという事案が発生したそうです。

私も温泉は好きなので、落ち着いてきたのでそろそろ行こうかと思ってましたが・・・。

温泉には高齢者がたくさん集まります。

高齢者や持病がある人がコロナに感染すれば、亡くなることもある、この人はそれを認識できているのでしょうか。

この犯罪が日常化すれば、たくさんの亡くなる人がでてきます。

先日も迷惑YOUTUBERがコロナをまき散らすという事案がありましたが、感染者が増えるにつれ、一定数の

危険な人がコロナに感染することもある。

コロナをまき散らすようなことをする人が、今後増えないことを祈ります。

迷走する政府、マスク転売規制を廃止か・・・。

新型コロナウイルスの感染拡大による品薄状態が改善されたとして、政府がマスクの転売規制を廃止する方針を固めたとテレ朝NEWSが報じた。

 

テレ朝NEWSによると、政府がマスクの転売規制を廃止する方針を固めた理由は、供給量が増え、最安値で価格が1枚あたり7円まで下がったことなどを政府関係者が勘案した動きだという。

政府は3月10日、物資が著しく不足し生活に支障が出る恐れがある場合、標準価格の設定や物資の譲渡禁止などの措置をとることができる国民生活安定緊急措置法の政令改正を閣議決定し、転売目的でのマスクの買い占め行為を排除するため、罰則を設けた規制を3月15日から実施してきた。

ハフポスト日本版が7月31日、経済産業省の担当者に取材したところ「現時点(31日午前中)でマスクの転売規制を廃止する通達はない。ただ、この規制は、新型コロナウイルスの感染拡大防止のために一定期間に限った緊急的な措置。必要性がなくなったと判断された場合には、規制を廃止する予定だ」と回答した。

現在規制対象となっているのは、小売店やネット通販などで購入したマスク。医療用マスクだけでなく、風邪・花粉対策で用いられる家庭用マスクや、工場の防塵対策で使われる産業用マスクなども幅広く含まれている。

 

NHKニュースによると、フリマアプリ大手のメルカリが7月30日、マスクなどの高値転売問題について議論する有識者会議を設立し、今後の対応指針をまとめることになったばかりだ。

ネット上では「全く理解ができない」「廃止したら悪質な転売ヤーが増え、また品薄になるのでは」「いくら何でも早すぎる」などと批判と疑問の声が多くあがっていた。

 

 

 

>政府が何を考えているのか、何も考えていないのか。

国民に混乱を起こすだけなら、政府に必要価値はない。

なぜ、この時期にマスクの転売規制を廃止するのか、このままではマスクの値段がまた上がりかねません。

そんななか、アベノマスクをまた配布するという動きもあります。

アベノマスクを配るためにマスクを品薄状態にしようとしているのか、何を考えているのか全く分かりません。

ともかく、またマスクが高騰しないことを祈ります。

 

 

 

感染拡大防止の最後のチャンスだ・・・東京都医師会

東京都医師会が7月30日、記者会見を開き、尾崎治夫会長が新型コロナウイルス感染症に関する対策について「(新型インフルエンザ等対策)特別措置法を改正し、法的拘束力と休業補償のある休業要請をするべき」「今が感染拡大を抑える最後のチャンス」と訴えた。

 

尾崎会長は冒頭、感染者を病院やホテル、自宅で隔離するという現在進められている方法については「かなり効果があると思っている」と評価。

一方で、感染者が多く報告されている接客を伴う飲食店に関する対策は「うまく行っていない」とした。

都は4月から休業要請を行っているものの、東京都の感染拡大防止協力金50万円では「家賃にもならないと要請に応じてもらえない」と指摘。愛知県や大阪府、福岡県でも接客を伴う飲食店での感染例が相次いでいるとし、「休業をお願いするだけでは日本全体が感染の火だるまに陥っていく」と危機感を示した。

その上で、「特別措置法を改正し、法的拘束力のある休業要請を行い、休業補償をつける。全国のエピセンター(感染拡大の震源地)化した地域で同時に進める」ことを提案。

休業期間は14日程度設け、その間に地域一帯でPCR検査を行い、感染者を把握すべきだとも訴えた。その際、保健所中心の検査だけでなく、研究所や大学などの設備も使うべきだとした。

 

 

 

>東京都医師会が会見を開き、今が感染拡大を抑える最後のチャンスと訴えました。

私にとっても、少しずつ感染者が増える中で、なんとなく毎週少しずつ増えてくけど、仕方ないんだろうな、そんな気持ちでいました。

7/31の東京の感染者は400人を超える見通しとの発表が出ました。

現状では政府はほとんど無策状態ですので、増えるかどうかについては減る要素がひとつもない。

このまま感染者が激増しつづけると感染者は1000人を超えかねない、万が一病院が逼迫し、病院での医療ができなくなったとき

どうするのか経済優先もいいですが、緊急時にどうするのかきちんとした説明を政府はするべきだと思います。

最後の希望 ワクチン臨床試験、最終段階へ

モデルナは27日、アメリカの政府機関と共同開発しているワクチンについて、最終となる第3段階の臨床試験を開始したことを明らかにしました。アメリカ国内の感染していない大人、約3万人対象で世界最大の規模となります。

全米の約90カ所で被験者を無作為に2つのグループに分けてそれぞれワクチン候補と偽薬を接種し、実際に感染を予防できるか重症化を防げるかなどを検証するということです。

これまでに行われた小規模な試験では、ワクチンを投与された全員にウイルスに有効な抗体が確認されていて、モデルナは来年以降、年間5億回から10億回分のワクチンの供給を目指す方針です。

 

 

 

>現在日本政府は弁護士を通じて、ワクチン購入にむけて交渉中とのことです。

購入できたとしても、通常だと海外で承認されたワクチンについては国内での安全確認に数年かかるそうです。

理由として欧米人に使用できたとしても、日本人にとって安全かどうかわからないためだとのこと。

来年7月のオリンピックに間に合わせるには、ワクチンのスピード承認が5月までに必要。

ただ、治験がうまくいったとしても、副作用の可能性もありますので、持病のある私個人としては

4,5年程度ワクチンをうつのは様子を見たい。

来年7月のオリンピックの開催をめざすには、まず通常の人より体力があるオリンピック選手にワクチンを打つと

いうのも一つの案なのかもしれません。

災害時に本当に必要なものとは・・・

災害発生時、避難も必要ですしライフラインや物流が止まってしまうと普段通りの生活が送れなくなってしまいます。

「防災グッズを普段から備蓄しておきたい」という人も多いですが、実は防災グッズをせっかくそろえても「実際には使わなかった」「避難時に邪魔になってしまった」ということがあります。

 

逆に、本当に必要なものを入れ忘れてしまうとただでさえ不便な災害発生時、より不便な生活を強いられてしまうことになるでしょう。

そこで今回は、防災グッズで本当に必要なものを大きく2つに分けて、解説します。
何からそろえていいか分からない人や、防災グッズの入れ忘れを避けたい人は、ぜひ参考にしてください。

 

防災グッズで本当に必要なものは「今必要なもの」と「手に入らないもの」

災害発生~72時間経過後から、徐々に物流やライフラインが復帰してきてだいたいのものは手に入るようになります。

よって、本当に必要なものは災害発生時から72時間の間を生き延びるための防災グッズが該当します

 

災害発生後、72時間経過後し物流やライフラインが復旧しても手に入らないものもあります。

例えば、食料や飲料水といった命と直結するようなものは比較的手に入りますが、持病がある人なら「常備薬」目が悪い人なら「メガネやコンタクトレンズ」子どもなら「子どもようの靴」など、その人それぞれが生きていく上で必要なものはなかなか手に入りません。

そのため、本当に必要な防災グッズとして用意しておくべきものには、物流やライフラインが復旧しても入手困難で手に入らないものの中で、自分や家族の命を守るために大切なものが該当します。

 

 

>みなさん、こんばんは、とうまです。

連日、コロナウイルスの感染について報道がされていて、不安な毎日が続きます。

こんなときに大地震がきたら、どうなるのか想像するだけでぞっとします。

万が一、夜間、大地震が起きた際は真っ暗になり家の中のものがぐちゃぐちゃになり

火災、津波などの被害が連続して起きる可能性があることから、一秒でも早く持ち出せる

枕元ポーチの備えをしておいたほうがよいとのことです。

こんな時だからこそ、最悪の事態を考えて防災グッズについて見直してみようと思います。

私が枕元に準備した・・・準備しようと思っている防災グッズ10個は以下の通りです。

 

①予備の眼鏡および眼鏡ケース(自分にとって必要なもの)

私は目が悪いので眼鏡がなければ、生活に支障がでるからです。

 

②非常食

カロリーメイトと飴を準備していますが、1日分位の食料を入れる予定です。

 

③手袋

大地震時に割れた窓ガラスなどをよけるために使います。

地震時は割れたものがたくさんあるとおもわれるため、必須となります。

 

④スリッパ

普段使っているものはあるのですが、枕元用に購入予定です。

 

⑤非常用ホイッスル

家の中に閉じ込められた際に助けを呼ぶのに使います。

 

⑥ライト(充電式)

暗いときに地震が起きた場合、物を探すのに必須となります。

 

⑦財布、身分証明書や貴重品のコピー

免許証のコピーなど、自分の身分を証明するのにひつようなものです。

 

⑧モバイルバッテリー

携帯などの連絡手段をとるのに必要となります。

 

⑨衛生用品(薬なども)

人それぞれ、違うと思いますが、はみがきなどは使いまわしもできないので

入れておいたほうがよいでしょう。

 

⑩マスク

コロナウイルスの今は必須のものとなります。

私はユニクロのエアリズムマスクを入れています。

 

私の枕元ポーチで準備しようと思っているのは以上となります。

災害が起きた時、非常用の防災グッズを使える状態ならいいのですが

火事や津波などがあり、避難まで一秒を争うときは枕元ポーチをもって

一刻もはやく避難することが必要となります。

救助がくるまでの72時間を耐え忍ぶために今一度防災グッズをみなおしてみてはどうでしょうか。

 

避難所への避難はもちろん、自宅避難の場合でも、72時間経過後は食料や水が支給されることも多いです。
ただし、自分や家族が「ないと生きていけないもの」で救援物資や物流では手に入らないものは、

必ず自分で用意しておくようにしましょう。

 

 

 

 

 

 

非常に大きい数字。これは警告・・・感染者981人、日本

 

東京都の小池都知事がさきほど記者団の取材に応じ、きょう新たに確認された新型コロナウイルスへの感染者が366人であることを明かした。1日としては過去最多を更新して、ついに300人を超えた。

 小池都知事は検査数が4926件であったこと、さらに20代、30代が6割を占めることなどを挙げたうえで、「全世代、とくに40代、50代をはじめとする世代への広がりがあり、23区にとどまらず多摩地域にも広がっている」と述べた。  感染経路については若年層の会食やパーティー、保育園での施設内感染などでも広がりがみられ、若年層での重症化の恐れがあることを指摘した小池都知事は「きょうも3人が増えて21人が重症」と明かした。  患者の受け入れ体制について、都としては病床2800床の確保を要請していて、2400床を確保していると説明した小池都知事は、366人という数の受け止めや数が増えた要因について問われると「非常に大きい数字。無症状の方が15%。濃厚接触者をチェックする中でそういった形で出てくる。感染しない、させてはいけないという意識をお伝えしたところ。検査が増えたということもあるが、皆様方のご協力をさらに強めていかなければならないという警告だと考えている」と話した。

 

 

 

>先日、東京都で366人の感染者が発表されました。

日本全体で1000人に迫る数字となっています。

アメリカなどと同じ程度の数に膨れ上がるのも決して夢物語ではないと思います。

感染者が急増したとき、本当に流れを止める力が今の政府にあるのか。

 

1年前、コロナの影響が日本でここまでになるとはだれも予想していなかった。

現状、経済を優先しなければいけないため、政府はまるで動くつもりはないようです。

重傷者の数はまだ21人といいますが、この感染者の急増をみると重傷者が増えるスピードは

政府の予想を超えて・・政府が動くのは手遅れになってからかもしれない。

今後、また買い占めなどが発生する可能性は0とはいえない以上

国民一人一人がそれなりの準備をしておくべきなのかもしれません。