結構まとまったので記念うぷ。


終末の切り札 レヴォン4(今回のエース。安定してスキル使えるのはやはり優秀。)

蒼嵐覇竜 グローリー・メイルストローム2(最終兵器。相手5ダメ時のこいつの強さは頼もしい。)

蒼翔竜 トランスコア・ドラゴン2(保険要員。グロメに素乗りしてしまうよりかはずっといいし、4ダメになるまでブレイクライドに備えておくことも可能。)


双撃のブレイブシューター3(擬似的なバニホ互換。単体でどこでもリア叩ける。)

ティアーナイト ヴァレリア4(アイドル。煽りストその1。ガードされる率高し。)

潮騒の水将 アルゴス4(煽りストその2。ヴァレリアよりガード強制力ないけど、そこもメリットの一つとして捉え、ダメージ枚数3→4または4→5になる狭間で使えると旨い。)


ティアーナイト テオ4(バニラ。組めるラインないし、旨味がレヴォン起動1使って21000くらいしかないからぶっちゃけテティス入れて女神ブーストでもいいかな…なんて。)

遊撃のブレイブシューター4(擬似的なケイ互換。。ヴァレリアやアルゴス叩かれても裏から出していけるこいつはやはりイケメン。)

発光信号のペンギン兵2(ライフェニ互換)

翠玉の盾 パスカリス4(完ガですな)

トリガー配分


輝石光線の蒼竜兵4

策敵するカモメ兵2

高速遊撃のイルカ兵4


輝石通信のラッコ兵


虹色秘薬の医療士官4

トータル

醒10
引2
治4

FV:士官候補生 エリック1

解説()

構築の発想が完全抹消者。☆2で叩くレヴォン(バスター)、詰めのグロメ(ディセ)、保険兼中継要員のトランス(ボイソ)なんで。グロメの素乗りスペック考えるとやはり抹消者の方が上手ですね。


レヴォンが最終攻撃になるので、メイルと同じくスタンドして追い討ちを掛けることをやはり重要視しました。レヴォンがCB小刻みに使う関係上ルーカスは使いにくい部類に入るので、スタンドして相手を煽れるヴァレリア、アルゴスを採用しました。今の環境のグレ2は9000ばかりなので、スタンドしてブーストつき21000で叩いてあげると相手は色々と喜びますwwwヴァレリアは通したら焼かれるから嫌でもアルゴスは割と通りやすい部類に入るので、ヴァレリアで削ってアルゴスがダメージ稼ぐ、そしてグロメが絞めるって言うのがコンセプト。ブレイブシューターに関しては単体でリアどこでも叩けるので、展開抑制しながら最低限の仕事ができるので、優秀です。


安定っちゃ安定の配分かと思われます。テオは相手のシズク互換をワンチャンV裏に下げさせることができ、相手の速攻抑制、ブレイブシューターはケイ互換よろしく返しの安定性を図るために必須、ドロソに乏しいアクアなのでペンギン採用。エリックのあとに使うことも可能なので、信頼性が高いです。

パスカリスは4枚安定ですね。

トリガー
最初は相手3ダメージの時スタンドだけだとあっさりノーガードされるのでこっちの旨味全部無くなるビジョンが見えたので、2枚だけ☆採用していたのですが、3点から5点になったときはスタンドが最強のトリガーとなる状況になり、ヒールされてもレヴォンゲーに持ち込めるので、☆抜きでスタンドを10枚採用。
個人的にスタンド抜きの☆積みはレヴォンの性質上考えにくいです。やるならマジェスティ使えよ!!って言ってしまいそうwww

ドロトリは最悪T字ラインでも大丈夫ですし、アクアフォースは自分から展開してバコバコ殴るデッキでもないしなぁってことでこの枚数に落ち着いてます。


FV
グロメとレヴォンじゃ天と地ほど差があるので、エリック安定ですね。最低でもトランスを握りたい。


こんな感じでしょうか。メイル並みのガチぶりではありませんが、ストームライダーなどによる回数稼ぎギミックを必要としない分安定しているので、フリーでも大会でも楽しめる構築だと思いますので良かったら使ってみてください!!


おわりんご~♪
メイルだけじゃ飽きたらず、安かったんでレヴォンも落札したんで、レシピ投下しまーす。


終末の切り札 レヴォン×4枚(今回のエース。安定性がウリ。)

蒼嵐覇竜 グローリー・メイルストローム×2枚(サブ。相手5ダメの時チート化する)

ストームライダー ディアマンテス×2枚(相手三点の時煽れる。依存性は低め。グロメに乗っちゃったら欲しくなるw)


双撃のブレイブシューター×4枚(単体でどこでもリア殴れるのは偉い。あと、エリックブーストで16000ラインできるのもポイント。)

ティアーナイト ヴァレリア×4枚(スタンドして煽る。アルゴスとどっちとるかは要検討。)

歴戦の戦術司令官×3枚(自爆くん。)


ティアーナイト テオ×4枚(バニラ。チートカード。)

遊撃のブレイブシューター4枚(ケイ互換みたいな運用。)

発光信号のペンギン兵×2枚(ドロソ。グレ2時エリック使用からのドローで安定性にも一役買う偉いやつ。)

翠玉の盾 パスカリス×4枚(お馴染み完ガ。)

トリガー
スタンド8枚
引4枚
治4枚

FV:士官候補生 エリック


解説()


レヴォン軸なので、レヴォンは4枚。

問題は他ですが、ディアマンは11000までを煽れる。ハンド消費促進要員です。

サブはメイル入れるとストームライダーもっと採用しないといけないし、トランスだといつのまにか相手5ダメになってレヴォンの意味皆無だったりするし、まぁ本当の理由はレヴォンの強みが四点までなので、詰めで相手をもっと苦しめるソースが欲しかったんですよね。最後までぶち抜き考えるとかアホンダラですしw


前提として、CBを小刻みに多用するので、ルーカスは省き、また、バシルもあばよですね。

ヴァレリアは、スタンドしてプレッシャーかける。相手の立場からしたら相手に引かれるより焼かれるほうが辛いはず。

司令官は割とアクアで信頼性の高いカードだと思ってます。能動的にリミブレアルブレ出来るのは優秀です。司令厨って言われてもやめません←


なるべくライドしたり司令官を16000ラインに引き上げたいテオは4枚。

シューターはケイ互換w
ペンギンはドロソ。

あとは完ガー

トリガー
レヴォンがラストアタックになるので、スタンドを採用しています。ルーカスいないんでドロトリもフル採用。三点時のプレッシャー用に☆を2枚程度挿すのもありかもしれません。

FV
リア要員も投入してるので、エリック安定です。


まだ組んでさえないんで、一応素案だけ載せときます。回してみてこうしたほうがいいと思ったら適時調整していきます。

おわり
最近モチベの高いアクアフォースを上げます。撃退者きたらそっち転がるんですが、プレイスタイルも撃退者とは逆なのでこっちも使っていて楽しいです。


蒼嵐竜 メイルストローム×4枚(やっぱりこいつ。)

ストームライダー ディアマンテス×3枚(4回アタックを可能にさせる、尚且つ終盤に光るチート札)

蒼嵐覇竜 グローリー・メイルストローム×2枚(詰めのクロスライド。ディセにも有効)




ティアーナイト ルーカス×4枚(ブラ互換アクアにとても嬉しい削ぎドロソ。)

双撃のブレイブシューター3枚(レスト2枚以下で単体12000で殴れる。バシルないし、ディアマンテスの裏からでてくるのが理想。)

ストームライダー バシル×2枚(回数稼ぎ。11000にアタックが通らないのは地味ながらポイント)
歴戦の戦術司令官×2枚(トリガー戻せるし3ダメでも無理矢理リミブレできるしで便利。グロメのアルブレ発動にも一役買います)


ティアーナイト テオ×2枚(先攻ライドしてよし、グロメを21000ライン、指令、バシルを16000ラインに引き上げられるチート札。本当はもうちょい増やしたい)

遊撃のブレイブシューター×4枚(裏からわこつして10000。2のシューターとおなじスペック。返しでグレ2バニラを単体で殴れる点が優秀。バシルの裏から出てくるこいつはイケメン。)

発行信号のペンギン兵×2枚(ハンドアド大事。特にアクアなら尚更。)

ストームライダー ニコラス×1枚(採用理由はバシルに似てますね。そのままラインを組めるのもポイント高いです。)

翠玉の盾 パスカリス×4枚(お馴染み完ガ)

トリガー構成


高速遊撃のイルカ兵×3枚

輝石光線の蒼竜兵×3枚
索敵するカモメ兵×3枚
マスプロ・セイラー×1枚

輝石通信のラッコ兵×2枚


虹色秘薬の医療士官×4枚

トータル

醒10
引2
治4

FV
士官候補生 エリック×1枚


解説

メイルを主軸に据えて回数稼ぎ要員兼終盤のキチガイディアマンテス。枚数を多くしようがしまいがメイルに乗れる確率に変動はないし、ディアマンにライドして負けるより引けずに負ける方が嫌なので、なるべく握りやすい枚数にしました。あとサブはレヴォンまたはトランスが一般的ですが、メイルにのってる時にリアもしくは完ガのコストとしてしか機能できない前者2枚より、クロスライドを保有しており、詰めで機能できると、戦術の選択肢が増やせるグロメを採用しました。トリガーの運用も安定しますしね。勿論前者2枚にもメリットはあり、トランスはメイル引き次第ブレイクライドでスムーズなケアができること、それまでのトリガーの運用の安定感が高いのが優秀ですね。レヴォンは安定して効果を発揮するなど 、汎用性の高いスペックがありますし、ストームライダーを引いてないとバニラと化してしまうメイルと違って他のユニットに依存しない点が優れています。この点に関してはストームライダーを多めに割いてケアをしているつもりです。ストームライダー6枚体制、尚且つディアマン3枚なので、エリックのサーチも考慮すると確率としてはかなり高い部類にはいります。



シューターは単体で増やすことで手札に握れる頻度が増えて、ディアマン裏(相手からしたら前)のメイルを叩かれてもスルーしやすくなる=グレード3が5000要求ならインターセプト、10000要求ならエスペシャルインターセプトしたことになります。普段ならガード値を持たないグレード3がガード値を持ったことになるのです。手札補充に長けてないうえにリアの4面を埋めなきゃいけないこのデッキにとってガード値を温存できるのはかなりのアドバンテージです。ただネックな点は、スタンドとのシナジーがほぼないことですね。この観点からすると光学小銃のティターンが強いですが、ライドの弱さ、強さを発揮するのが自分がグレード3になってからという遅さ、グロメに乗ると8000バニラでしかないという観点から、入れられない札ですね。

ルーカスは手札削り要員ですね。相手をジリ貧にしやすくする札です。序盤から終盤にかけて相手の手札をガリガリ削っていきます。通ったら通ったで手札が増えて守りやすくなるので、この手の札とメイルの相性はすこぶるいいと言えます。スタンドとも好相性。


バシルは回数稼ぎソースとしては勿論、11000Vにアタックが通らないので、それを逆手に取って、相手を三点止めし、こちらはリミブレで削いでいく方法を取りたいので11000V相手にこそ、序盤はバシルを使用していきたいです。ディアマンテスは終盤、相手が4ダメ辺りから活躍しだしますので、バシルの裏はグレード1のブレイブシューターまたはグレード2を配置するのが俺なりのルール。
司令官は…、相手が三点止めしてきた時や、ガードをしやすくするために必要なカードなので、採用しました。多く採用したいですが、ドライブやダメージで見えると相手にバレるからこっそり持っておきたいカードです。


バシル、指令と16000ライン、グロメをブーストして21000ライン、さらに先攻でライドした時は相手のシズク互換をリアブースターではなくVブースターとして運用させる可能性があるテオを2枚、単体10000で殴れるシューターを4枚、あとは安定な感じにまとめました。ニコラスが入ってるのはバシルと同じ相手を三点止めできる点、ディアマンで回数を稼ぐ時はそのままニコラスラインがそのままアタックラインになると、優秀だからですね。

エウゲンというノーコスト回数稼ぎができるユニットをわざわざニコラスにした理由は
及第点のブーストができる点、デモリを単体で叩ける点でした。返しを意識すべきデッキのため、パワーを優先しました。パワーを優先するということは手札温存にも繋がるので、やはりニコラスかと思われます。

ペンギン兵については、意地でもメイルに乗らないといけないので、外せませんね。ドロテアやエウゲン、1自爆が入るとしたら個人的にこの枠。ペンギン以外に採用すると、相手の7000ユニットすら叩けない札なため、返しがしにくくなります。シズク叩けるやろっていってもそれやるならエリックの方が手札節約できますし、エウゲンに関してはルーカスで16000組めないし、ドロテアにせよグレ1自爆にせよ、局地的に強い札であり、これらがダブつきすぎると展開の妨げになることがおおいです。


トリガー
なるべくメイルの4回アタック時、トリガーが棒振りにならないように構築しました。それでも引トリが入ってるのはハンドアド稼げるカードがルーカス、ペンギンとやや不安定であることと、リアブースターが少なめになっているので、ペンギン兵を引けなかった場合に気軽にコールできるというメリットもありますので、入れておくべきだと判断しました。

FV
ディアマンテスとか乗ったらあばよなやつ入ってる関係上エリック固定です。また、メイルに乗った後も、サーチしたい局面が多いのでとても頼れるカードです。グレード3が9枚なので、成功確率もなかなか高いです。

戦術
基本的に普通のアクフォです。相手の展開に合わせて展開し、相手のリアを丸剥ぎしていきます。スタンド多めなことを生かして速攻も強いとは思いますが、いかんせん環境焼きが面倒だし、アクアってハンドアド稼ぎにくいし展開力も低いしで、カツカツになった時が嫌なので、やはりカウンターの動きを心掛けています。スタンドは上述の通りトリガー棒振り防止策として割りきります。

一応考えを纏めましたが、いかんせん安定性の低いクランなので、また調整してアップすると思います。


おわり