金曜日の夜に新しく組むバンドの曲決めに行ってきた。

コピーとか久しぶりだ。

面子はVo-Uミ、Gu-トモちゃん&マサ、Ba-シン、Dr-オレ。

なんの曲やるんだかさっぱり覚えてないのが珠に傷なんだが…。

今回は職業ドラム的な感じでやってみようかな。
コピーてこともあるし初心者に毛が生えた程度のメンバーがいるからガイドするつもりで。

おそらく全力でぶつけると収集つかなくなるし。。


で、昨日は出演者にお呼びいただいたので洗足大学までミュージカルを観に行ってきた。

今までと違った表情が観れてとても嬉しかった。
頑張ってるな、て。
頭撫でてやりたくなる。
うん、完全におっさんだ。


で、今日はジムで2か月ぶりの計測をしてきた。

あと1%でも体脂肪が落ちれば一桁突入。
筋量増えた上での体脂肪減体重減だから順調このうえない。

トレメニューの見直しが少し必要だな。
部位によって高負荷低回転と低負荷高回転を確りと見極めてやっていかないと単なる筋肉ダルマになってまう。




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見事に体脂肪&体重downの筋量up。
この調子で頑張ろう。


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なんとはなしにtype4の曲を聴いていた。
兄やんのブログにアップされた歌詞を見ながらね。

以前少しだけ聞いた事がある。
あの曲は亡くなった音楽仲間に贈った歌だ、と。

type4のサポートをする前、はじめてtype4のライブを観たときからあの曲が耳にこびりついて離れなかった。

あの曲を演奏したいと思うほどに(ちょいと前にサシで飲んだときに許可もらえた(笑))。

聴いていて涙を抑える事が出来なかった。
背景は何も知らなかったし、当の本人たちもそれをプッシュすることはなく、「1つの曲」として演っていた。

でもその曲自体が持つ力というか属性?みたいなものが強く強く入ってきて共鳴したんだと思う。

だからいざ自分が演る事になったとき感情を剥き出しにして演奏した。
ありったけの自分をその数分に叩きつけるように。
そしたら自分が泣いてたっていう端からみたら気持ち悪さ全開の迷演。。

でもその時、久しぶりに演奏しながら生きてる、活きてる実感を味わえた。

なにやっててもそうなんだけど、自分の全てをぶつけた時ってものすごく「生きてるな」て感じれる。

年を食えば食うほど全力を出さなくなって適当やそれなりを多様しちゃう。
気付けば自分も「ご多分に漏れず」になってた。

ケースバイケースの力の入れ具合が決して悪いわけじゃない。

でもそればかりしていると、
ぶつける事に臆病になったり全力の出しかたがわからなくなってしまうんじゃないか?て。

変に肩肘張って生きてこうなんて思わない。
でも、自分の出来る事すべき事与えられた役割をちゃんとやらなきゃな、と改めて思った。


書こうと思ってた内容からだいぶ外れたけどまぁいいや。



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