
あるメルマガ読者の方から・・・、
眼科で、正常眼圧緑内障の診断を受けて、
10年間~毎日、点眼薬としてラ●●モを
目に差し続けていると聞きました。
私は、思わず愕然としました。
もし、本当に緑内障に良いと言うなら、
遅くとも数ヵ月で結果が出るはずなんです。
それを医師の指示で10年間も続けさせるとは、
思わず・・・絶句しました。
ラ●●モを調べてみました。
正直、とても良い点眼薬とは思えませんでした。
色んな副作用が書かれていました。
眼科において、点眼液がすごく問題だと
メルマガでも書き綴っています。
ラ●●モを調べると、とても気になる副作用が
幾つも出て来ます。
そもそも、炎症を起こす可能性のある
点眼液は使うべきではないと私は思います。
短期的にも中期的にも長期的にも〜正当化出来る
理由が見当たりません。
その医師は、緑内障の治療にラ●●モを使うのが
日ごろからのルーティンになっているようです。
副作用を知っている???・・とは思いますが、
治す為には仕方ないと割り切っているのでしょうか。
眼科医は、与えられた処方しか知りませんし、
10年も続けて治らないものをずっと続けさせようと
しているのは、ただお金になるからだけでしょう。
正しい治療なら、10年も続ける事なんて
有り得ません。
数か月で改善しない治療法は、大抵〜ダメでは
ないでしょうか?
見えて来るのは、病院の金儲けのシステムだけです。
寧ろ、ラ●●モを使う弊害のほうがはるかに大きい
かもしれません。
良くない化学物質が目に蓄積している可能性の方が
寧ろ、大いに問題視されます。
AI による概要
ラ●●モ配合点眼液の主な副作用には、
目の刺激感、結膜充血、点状表層角膜炎などの
目の症状が報告されています。
[1] 主な副作用(目に関する症状)
眼刺激感(目がしみる、痛むなど)
結膜充血点状表層角膜炎や角膜炎などの
角膜障害まぶたの炎症(眼瞼炎)
まつげが濃く・太く・長くなる、
目のまわりの色素沈着
重大な副作用(注意すべき症状)
まれに、次のような重い副作用が
起こることがあります。
異常を感じたら使用を止め、
すぐに医師の診察を受けてください。
虹彩色素沈着:黒目(虹彩)の色が濃く、
茶色っぽく変化する眼類天疱瘡
:目の異物感、目の痛み、結膜充血など呼吸器症状
:息切れ、息苦しい、
ヒューヒューとした喘鳴(気管支痙攣・呼吸困難)心?
症状:脈が遅くなる、
めまい、失神など(心ブロック、心不全)全身症状
:発熱、全身倦怠感、
日光で悪化する皮膚の紅斑(全身性エリテマトーデス)
==================
管理人
眼液というのは、リンパ液の一種です。
なので、血液・リンパ液のところから
根本的に見直していく必要があります。
これについては、私が今まで書いた通りです。
しかし、眼科医がそこまで考察しているかは不明?
そもそも、点眼薬のラ●●モは、
高眼圧症の治療に使われます。
ラ●●モの成分 ↓
ラタノプロスト:プロスタグランジンF2α誘導体で、
房水(目の水分)の流出を促して眼圧を下げます。
果たして、正常眼圧緑内障に使うべきでしょうか?
点眼薬と言っても色々ありますからねぇ~。
予備知識として
知っておくべき!
緑内障で使われる点眼薬の種類とその副作用
http://tarchan.com/kusuri-fukusayo/
プロスタグランジンは、すべての「痛み」や
「炎症」に関与しているためか、
プロスタグランジン点眼薬を中止したら
長年の頭痛がなおったという患者さんもいます。
点眼薬に共通する副作用
防腐剤による角膜障害
目薬に含まれる
防腐剤のベンザルコニウムが原因です。
ベンザルコニウムは非常に抗菌効果が高いため、
全点眼薬の約80%に含まれています。
長期間使い続けると
角膜障害(角膜に傷がつく)を起こします。
最近では角膜を傷つけないものも
登場しています。
ただジェネリックは
値段が安いため添加物も異なります。
それを回避するために商品名で処方することも
行われています。
============
管理人
ねっ、皆さん、点眼薬には色んな有害物質が
含まれるんです。
それを医師の指示で10年間も使い続けさせる
って一体、どういう事ですか!?
病院にお金を運ぶ・・・奴隷ですか?
アトピー性皮膚炎もそうです。
病院に5年も通い続けて、顔は真っ赤に腫れて、
ところどころ剥げて、見るも無残な姿が
ネットに写真として掲載されていたりします。
私のメルマガ読者は、アトピーで数年、病院に通った
けど~全然良くならなかったのに、
中国の水虫の塗り薬を使ったら、簡単に治ったって
私に報告してくれました。
うちの病院では、
透析患者さんのことを
“定期預金”と呼んでいます。
https://ameblo.jp/64152966/entry-12854152252.html
一体どうなっているのでしょうか?
日本国民は、死ぬまで~病院にせっせとお金を運ぶ
奴隷みたいに思えてきました。
ガン患者さんは、闘病中~ずっと高額なお金を
病院に払い続け、挙句の果てには・・・、
毎年~1年間で40万人近くが亡くなってしまう。
厳しい見方をすると、
目の病気も、アトピーも、腎臓の病気も、
ガン患者さんも・・・治せていないって
思うのは、果たして・・・私だけでしょうか?
でも、その割には、お医者さんのプライドは
天ほども高いってのは何故なんでしょうね?
すごく不思議です。
そんな訳で、事実をそのまま書いている
私なんぞは、たびたび~妨害を受けるってのは、
仕方のない事なのかもしれません。
幾ら高い志を持っていても、この私とて
時として~くじけそうになる時があります。
人間ですから。(笑)
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