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カルテット幼児教育 長久手・日進・尾張旭校

カルテット幼児教育 長久手・日進・尾張旭校。0歳から絵本・知育玩具・わらべうたを学ぶ幼児教室。一般社団法人日本知育玩具協会認定教室。

こんにちは
 

子育て中のすべての親子を最高の笑顔に!幸せに!
 

長久手市で活動している
日本知育玩具協会認定講師の

伊藤由見子です。

 

 

 

 

今月のカルテット幼児教室の様子です。

原崎教室はよちとこクラス(6ヶ月~1歳5ヶ月)


しっかり歩けるようになってきたお子さん、歩き始めたお子さん

ハイハイが上手にできて動き回れるようになってきたお子さん

成長はそれぞれだけれど一緒に遊びを楽しみました。

わらべうたをすれば、お母さんのお顔をじーっと見詰めて

います。先生とお母さんをあっちをみたり、こっちをみた

りして様子をうかがっていますよ。

絵本を読み始めれば、みんな絵本に近づいてきてじっくり

見詰めています。

待ってましたとばかりに、好きなおもちゃが出てくると

夢中になって遊びます。1歳くらいになると指先が器用に

なって小さな玉をつまんで小さな穴にポトンと入れています。

最後にチロチロリンとシロフォンを鳴らしてくれると、

もっとやりたくなっちゃうんだよね!

 

刈谷教室はぴょんぴょんクラス(1歳6ヶ月~2歳5か月)

お友達を意識するようになってくると、

今日は○○ちゃんは来るかな?と会えることを楽しみに

しています。

わらべうたは自ら歌いながら楽しんでいます。

手や指が器用に動くようになって、お母さんと楽しめるん

です。

みんなで一緒に「つんぶんつんぶん」をしました。

小さな手で作った“つんぶん(タニシ)”が、とてもかわ

いいよ。

大工さんのスティックが出てくるのが面白くって何度も

ハンマーでたたいています。

お母さんが、「プラステンの遊び方がわからなくて・・・」

とおっしゃっていましたが、お子さんは自分で遊びをみつ

け出していきます。何かに見立てることもできるんだものね。

 

 

カルテット幼児教室に6ヶ月(後期)通ってお子さんたちの

成長をしっかり捉えることができたようです。

 

よく動き、細かい作業もできるようになり、好きな絵本も

できた。言葉が出るようになると唄も歌いながら遊んでい

る。繰り返して根気よく挑戦してる。何か考えてるの?

子どものいろいろな状態を捉えることができるようになった

お母さんたちです。

私の癒しの場になっているんです。とおっしゃるお母さんも

いらっしゃいますよ。

 

 

 

4月から2024年前期カルテット幼児教室が始まります。

子育てが楽しく笑顔でしていけるように。

お子さんの成長が見えるようになる。

そんなお子さんとの毎日が過ごせるようにしたいですね。

 

カルテット幼児教室は6ヶ月のお子さんからの親子教室

です。

 

 

 

 

こんにちは
 

子育て中のすべての親子を最高の笑顔に!幸せに!
 

長久手市で活動している
日本知育玩具協会認定講師の

伊藤由見子です。
 

 

カルテット幼児教室原崎教室 よちとこクラスです。

 

昨年暮れからお友達が増えて賑やかな教室になってきました。

 

少しずつ月齢差があり、お子さんの成長の姿がよく見えます。

 

歩けるようになった子、伝い歩きができる子は教室中を

 

動き回っています。

 

机の下や、机にかかっているクロスの下など大好き!

 

探索活動が盛んです。

 

 

今日は“てうちてうち”が上手になった二人が

 

お母さんたちのお話やお友達のするわらべうたに

 

“じょうずじょうずじょうず”といっぱい手打ちをしていました。

 

一番月齢の高いお子さんは、

 

久しぶりに見た子たちがやたらと、動きまわったり

 

手打ちしたりする姿に圧倒されている様子でそれを笑顔で

 

眺めています。(お兄さんだねぇ・・・といった感じ)

 

 

 

お母さんたちはお互いの子どもさんの成長を見ながらも、

 

自分の子どもさんの今の成長にも気付いていきます。

 

子どもの成長が見えるようになり、

 

お母さんたちの子育てに対する様子も笑顔が多くなって

 

来たように感じます。

 

 

 

わらべうた・絵本・おもちゃで

 

子育てが楽しく、笑顔でできるようになりますように!

 

 

 

 

 

こんにちは
 

子育て中のすべての親子を最高の笑顔に!幸せに!
 

長久手市で活動している
日本知育玩具協会認定講師の

伊藤由見子です。

 

 

 

キュボロ教室長久手校ジュニアクラスの様子。

 

キュボロ教室の日を楽しみに、来てくれるAくん。


今日はコンペで他の教室の生徒さんたちと,ビー玉が転がるタイムを競うこと

 

を事前にお話ししました。
 

負けず嫌いな本人は、長い道を作ろうと頑張ります。
 

でも、パーツは幾つか残っています。



まず,作った道はビー玉が止まらずに転がるように繋がっているか?

 

何度も指で道をなぞったり、ビー玉を転がしてみたりして確認していました。
 

道がずれれば綺麗に整え直し、満足すると,タイムを測ります。

 

 

道を整えることで集中力が育ちます!


 

今日は5秒台が出たものの、以前にもっといいタイムを出しているので

 

満足できません。
 

残っているパーツが使えるか見ながら,一つ,一つ繋げてみます。
 

キュボロはパーツを一つ一つ変化させていくことも大切なことなんです。
 

上の道がパーツ2個分,中の道がパーツ2個分長くできました。
 

頭の中で道をイメージし、それを実際に構成します。

 

 

 

きちんと作ったのに、上手く通らなかった!

 

途中で玉が止まった!

 

 

どうして止まったのか?考えてみよう!

 

確かめてみよう!

 

ここが原因だ!こうすればよかった!

 

もう一回やってみるよー!

 

お友達がいればお互いの道を見せ合い、どんな工夫がされているのか。

 

このパーツで止まってるよ。

 

 

 

じっくり,ゆっくり考えて なるべくパーツが残らないように、スタートから

 

ゴールまで玉が通るように作っていけるようになるといいですね。
 

1ヶ月後にどんな道が作れるようになるか楽しみです。

 


 

今は1人きりの教室ですが、お友達と一緒に楽しむことができるようになるとど

 

んどん道作りも上達してくることでしょう。
 

 

 

社会を生き抜く7つの力を育てていくキュボロをたくさんの人たちに広めていき

 

たいです。