仁田循環道が通行可でけっこうたくさんの駐車、準備して上りはじめ妙見展望台は素晴らしい霧氷だった。

それから前後していたカップルと同行、妙見神社へ

エビのしっぽ、についてご存じなさそうでそれが見られるところまで連れて行った。

 

 

明日だと雪溶けるかな?仁田循環道は昨日から通行止、迷って出発を遅らせた。

 元より普賢岳に登る気はなかった。 

何回か仁田峠ロープウェイをクリックして温泉街の所で通行可。 

早く通行できたのか仁田峠はけっこう多かった。 日曜日だし霧氷を見たい人達だ。 

乗場から来た2人と会い後ろについたり追い越したり…、池の原からのよう…。

ロープ乗場、妙見展望台からご一緒することになりついて行く。 

神社から先に進み、樹氷のエビの尻尾🍤、知られないようなのでそれが見られる国見岳分岐手前まで案内して引き返した。

妙見神社で遅いお昼を済ませ仁田峠に下山。 お二人にお礼を言い別れた。

次第に青空も出て今年初霧氷、やっぱり楽しくていいよね🤗

車道途中の鎖止めのある「郡岳林道」に入る。

一般道の標識のあるところと合流。

そのまま一般道を歩いて郡岳山頂に着いた

其れkらの下山はいつもの通りで南口に着いた。

 

今日は月1S山岳会の例会予定、時津方面のお初の山の計画だった。 しかし精鋭の2人だけで4~5時間の歩きらしく自信なく迷惑かけそうでキャンセルしてしまった。

 行きたい気持ちはあるけれど…、結局ソロで楽な郡岳を、せめて3時間は歩くことにした。

ロザモタ🅿️から歩き始める。南登山口に走る7台の車に追い越された。

そして、途中の鎖止めの「郡岳林道」を歩いてみることにした。

ヤマップに線がありいつか歩いてみようと思っていたのだ。 けっこう広い林道でヤブや舗装路もあったりした。 

南口からの標識の所に出て、それからはいつもの一般登山道に合流。

下って来る人もいて、🐤4人組さんとバッタリ!車道で後ろ姿に気づかれていたらしい。

 郡岳山頂は土曜日とあって人も多く高校生もやってきた。 しばし休んで下山。

南口にはまだ10台駐車、ロザモタ🅿️までだと3~4時間になった。

仁田峠はガスで爆風,登らずに下って宝原園地へ。ここから高岩山に登ることにした。

誰も合わず休まずに山頂から高岩神社について休憩。

引き返してS市に行かなければならず、ちょうどゴルフ場のレストランを見つけた。

初めて中に入った。歴史のある写真などありお客はいなく食事を注文して頂いた。そこからテラスもあり朝と打って変わった雲仙山系が眺められた。

 

数年前までは冠婚葬祭以外で優先一番手は登山だったが、今や三番手四番手になり“もうどんだけ〜、どうでもいいかなぁ”の気持ちも生じている。 

だから雪が降ってる、と聞いてもときめかない。 “人は事情に寄って変わる!?” 

明日あさっては用事あり、13日の午後はS市に行かなければならないが雲仙へと向かった。 

仁田循環道は通れ仁田峠は2台目、ガスまみれで爆風、妙見までと思っていたが、さすがに登る勇気は出なかった。 

そのまま下って宝原園地へ、高岩山しかなかった。 

駐車なく1人で休まず高岩山頂へ。展望は少なくピストンでたったの1時間。 

その後、S市に向かう途中の深江食事処(昔よく行っていた)に寄りたかったが火曜日は定休、急遽ゴルフ場のレストランへ。 

初めて入館、お手頃価格だった。

吹越トンネル駐車場は駐車なしだが登ってみることにする。

登山道は所々雪もあり霜柱がけっこうあった、

木道が邪魔になるくらい歩きにくい、急登になりやっと稜線分岐に着く。

国見も妙見方面もガスっており行く気が失せピストンで下った。下りも歩きにくく時折九千部岳が眺められた。

 

12月に入って、ある事情で身動きがとれにくくなっている。

寒いし山は行かずともいいかぁ~の心境。 

年末も押し詰まってお墓参りを済ませて少し歩いてみようか? 

吹越九千部登山口駐車なし、先の国見山頂に白いものが見える。

駐車なしだが、とりあえずトンネル前から登ってみることにした。 

このコースは7年近くぶり、急登で木材階段があちこち崩れて歩きにくい。 

わかってはいるが、この時間で仁田峠移動は遅くなると判断。 

初めはなだらかな上り、既に道に雪はあり霜柱も長い。 

以前からの「通行注意」の標識あり。 

次第に急な上りで木階段が邪魔になる感じも、上から1人若者下ってくる。

なかなか着かずでやっと稜線の分岐着。 休憩していたらカップル通過。

ガスって展望なく妙見、国見のどちらもやめピストンで下った。 

急下降で慎重歩きを徹底、霧氷は見れなかったけれど…まあ良し!

片淵公園駐車場から歩き始めた。

分岐の進入禁止と勘違い、遠回りして七面山に到着。素晴らしい紅葉だった。

 

 

 

月1登山会は長崎市の金比羅山と七面山だった。 参加者は4人と少ないながら、まず今の時期見頃の七面山へ。

片渕公園から登り始め分岐の七面山に下る道が竹の倒木が横切って置かれ、しかも☓の赤テープ、通行止と思いまっすぐの道を選んだ。 

しかし、地図では七面山から離れていき健山からの上りに出会うのだと…わかったけれど戻らず進む。(このコース初歩き) 

稜線に出て烽火山方面に進むと七面山分岐に来て休憩。 

これからの激下りに不安、道は乾燥して滑りやすくゆっくりゆっくり、先に色どりが見えた時はほっとした。 

今までの紅葉🍁の中では一番綺麗だったよう…? そして道は通れ、分岐に戻るとたまたま竹が倒れただけのようでOさんが除去した。 

下山して次の金比羅山近くの駐車場に移動したが、あいにく満車でしばらく待ったが空く様子もなく帰路についた。

昼過ぎポツポツしてきたので良かったかもしれない。