60を過ぎたこの頃、
体も心も、以前のようにはいかない日があります
夏の疲れか、、、?なんとなく調子が悪い。
将来のお金や、健康の不安、
年老いた母のことも気がかりで……
気づけば、頭の中はネガティブなことばかり
そんな日々が続くと、
自分を責めてしまいそうになります。
でもね、
本当は「落ち込むこと」も、ちゃんと生きている証。
心が疲れたときは、立ち止まって深呼吸する時間が
必要だと気づきました。
今は何もする気が起きなくても、
それは「止まる時間」を与えられているだけかもしれません。
静かな時間のあとには、きっとまた少しずつ、
“自分らしい光”が戻ってきます。
お茶を淹れて、窓の外をぼんやり眺めるだけでもいいんです。
生きることは、「頑張ること」ではなく「感じること」だから。
落ち込む日も、自分をやさしく抱きしめて。
それが、また歩き出す力になると思うのです。
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今日も最後までお読みいただき、ありがとうございました![]()
よき1日でありますように^ ^
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たまには、いつものマグではなくて、
お客様用のお気に入りのカップ&ソーサーで♡

